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dw (Drum Workshop)コミュの9000と5000どっちが良いでしょうか?

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今はTAMAのアイアンコブラを使ってるんですけど、今度DWに買い換えようと思ってます。
そこで質問というか気になったのでお聞きしたいのですが、たまたま自分の周りだけなのかも知れないんですがDWを使ってる人って5000シリーズを使ってる人が多いイメージなんですが、値段で考えると9000のほうがいいんじゃないか?みたいな感じがするんですけど、5000のほうが多いってことは9000よりも5000のほうが使いやすいんでしょうか?それとも値段とかの関係ですかね?
まぁ、使いやすさなんて人それぞれだと思うので自分で試せって感じなんですけど、細かい調整で結構変わってくるし店で試すだけじゃ不安なので使ってる人の意見を聞きたいなと思いまして。
5000を使ってる人、9000を使ってる人、5000から9000に変えた人とか両方試したことがある人などよかったら感想聞かせてください。

コメント(61)

まさか1日でこんなに反応があるとは思わなかったのでびっくりです!
みなさん色々意見ありがとうございました。
7000とか8000とかの意見もあったのでそっちも試してみたいと思います!
思った以上に9000使ってる人もいたので参考になります。
ペダルってちょっとした調整だったりビーターやスプリングを変えただけで全然使い勝手が違うのでなかなか店で少し試しただけではわからないかなぁ〜とか思ってたのでお話しとてもありがたいです。
5000&9000・・・

どちらも良いと思います!

5000(ベルトドライブ・アンダープレート無し)と9000(ベルトに交換・偏芯度最大)両方使ってますが(ビーターはダンマーのフエルト)、その日の気分だったり、荷物を軽くしたい時は5000だったり・・・
ライブのときはほとんど9000です、特に後半へばるであろう曲構成だったりすると、足を助けてくれる気がします(私、右足に事故の後遺症があるものであせあせ(飛び散る汗)
好みもありますが5000のほうが音質は良い気がします(粘りがあるような!?)


>24様

DWの製品、出荷状態でチェーン固定ボルトがねじ山潰れた状態に遭遇したことありますげっそり
某ショップで試奏時にチェーンのネジ穴ずらしてもらおうとしたら、一度ボルト外したら最後、二度と入りませんでした(笑)・・・
>24.ぴっかぴっかぴかりさん

DW9000のネジはすべてホットボンドのような物でガチガチに固定されています。
一番簡単な方法は、ドライヤーを10秒〜数十秒くらい当てて、
ボンドが溶けかけたところでネジを外すと意外とすんなり外れます
(軍手をするなどして、火傷にはくれぐれもご注意ください)。
ただ、自分の場合はどれだけ温めても外れないネジもあったので、
無理そうだったらネジ山を潰す前に楽器屋に持っていくことをお勧めします。

こういう対処法は一言くらい書いておいてほしいですよねえ・・
自分はこれを知らずに、軽く3〜4本はネジ山を潰しました(笑)
>>27 mr.350さん
2年ほど前に、懇意にしてもらってる楽器屋さんに、
モリダイラの方に直接聞いてもらったんですが、
ドライバーで回すタイプのネジ部は全てボンド止めしているとの事でした。
(逆にボンド止めしないと、すぐに緩んでしまってガタが出やすかったそうです)
最近の物はもしかしたら改善されてるのかもしれないですね。

でもあれだけ色々調整できるペダルなのに、ネジが硬くて回らないってのは
ちょっと本末転倒な気もしますね・・・。
>>30 mr.350さん
>9000のチェーンは確かネジではなくて、チューニングボルトで締めるものだったと記憶してますので、この件とは別ですね

ロータ(カム)部の接続はキーボルトですが、フットボードとの接続がネジなんです。
キーボルトの方は締め付けトルクからして、硬くて回らないような物では無いし、
ぴっかぴっかぴかりさんも「ネジ山が削れかけてきてる」と書いてますので、
多分みんなそちらの話をされているんだと思われます。
>>ぴっかぴっかぴかりさん
ドライヤーでも駄目ですか・・・
mr.350さんのおっしゃるハンマリングは、自分はやった事ないので何とも言えません。
(そもそも貫通ドライバを持ってないので)

ちょっとこのコミュの過去ログを漁ってみたのですが、
やっぱり同様の事で悩んでいる人は多いようですね。
皆さん素直に楽器屋に持って行っているみたいですので、その方が良いかもしれません。
ボンドで固めてるとは知りませんでした〜あせあせ
僕は、ベルトに交換する際、ネジが固かったので電動ドライバー使いました。
で、締める時また電動使うものだから、結局ベルト交換するときまた電動です(笑)

あと、ベルトは穴の位置がいい加減なものが多いので(センターが取れてない)、
新機購入時には店頭で開封チェックをお忘れなく〜ウッシッシ
9002使っています。
dwはアメリカ製、つまりネジもアメリカ製でピッチもインチですし、ネジの頭も日本製の既成ドライバーでは回しにくいばかりか、潰してしまう可能性は大きいです。 
電ドラを使うのはいいのですが、ビット(先端)の形状がビスの形状にマッチする物を使えば、そんなクソ力もいりませんし潰すこともないと思いますよ。
チェーンをベルトに替えたり、ベルトをチェーンに替えたり何度も分解と組み立てをしましたが、問題ありません。
dwのネジ山を潰すと国産メーカーのビスではピッチが合わないため、ビス一本から取り寄せるハメになります。作業の際は慎重に。
>37さんの仰るグリップが大きくて長いドライバーってのは大事ですねレンチ

電ドラはトルク調整が難しいので、良いドライバーを買ったほうが安全かもわーい(嬉しい顔)
>mr.350さん

いや、工具の世界に精通している人だとわかるんですけど、スクリュの頭のプラス溝は微妙に違います。高級工具のスナップオンのドライバーでも頭が合わなければ舐めます。ドライバーとプラス溝がぴったり合っているなら力も入れられるのですが、合っていないとすぐに舐めて回せません。それ以前にプラスドライバーの使い方(押しながら回す)が出来ていないとすぐに舐めますけど。なので、よく機械イジリをする人はプラスドライバーは何本か持っています。一番合うものを使うということですね。

スレッド(ネジの溝)のピッチもインチとミリと両方あります。アメリカ製ならインチを使っていることは当然でしょうねぇ。日本国内はミリですけど。
>40

インチとミリの違いはスレッド(ネジ山)の間隔の違いです。ネジとネジ穴が同じピッチでないと使えません。

ネジ頭のプラスの溝は同じように見えますけど、実際には微妙に違うことがあります。相性と言う範疇ですので、見た目にはわかりません。もちろん、大きさのサイズは何種類もありますが、例えば同じ2番でも微妙に違うという話。

>だって、現に僕はドライバ一本で殆どの国内外製品のネジを難なく回してるんですから

たまたまだと思いますよ。機械いじりのプロの世界ですと、よく知られている話なので。

>そもそもプラスドライヴァってのは無くす方向だったんですけど、

プラスのスクリューって極悪ですよね。舐めたら最後ですから(実際にはいろいろと対策はありますけど)。まだ、舐めづらいマイナスのスクリューの方が救いようがありますね。
なんかトピからずれちゃいましたね(笑)。

mr.350さんのおっしゃる公差は仕事でメーカーの図面なんかを見ていましたからわかりますけど、実際の現場だと、

「そこのスクリュはこのドライバーだと舐めやすいけど、こっちならピッタリだよ」って感じなことがあるってだけの話です。そんなに難しい話じゃないですよ。

>そして,9000は調整できるところが多すぎて個人的にはキライです。

これ分ります。シンプルなやつで馴れちゃうのがいいですよね。スプリングの強さとビーターの高さくらい調整出来ればそれでいいかと。

DWは要所要所にベアリングを使っているのがいいですよね。
横から失礼します。Charlieと申します。

インチ螺子は売ってる所では売っているので
取り寄せて交換すると良いでしょう。ちなみにステンレスの物がお勧めです。
トラス形状と皿ビスでナメやすい所はクリアできるはずです
サイズが解らないときは、専門店に外した螺子、もしくはハマっている螺子を見せれば
だいたい分かります。
メーカー純正は鋳物螺子でなめやすく、耐久性がありません。
外しにくいのはロックタイト製の螺子ロックを使っているからです
トーチやライター等で十分焙った後、インパクトドライバーを使い
螺子のスリップ防止モリブデンをドライバーの先端に付けて叩き外します。
日本の規格のドライバーなら【2番】が良いと思います。

更に、ヒールプレートに【USA】のロゴのない物はアメリカ製ではなく
台湾、韓国のどちらかで生産された物で
98年以降アメリカで生産されたものは、私の記憶ではありません。
故に螺子やベアリングのメーカーもまちまちで
ロットによってミリ螺子が打ってあったり、インドネシアのベアが入っていることもあります

私は断然98年以前のdw5000シリーズをお勧めします
高性能なんだけど、動きに柔軟性があり
機械チックなんだけど、どこか人間っぽい所があるのが好きです。
ちなみに好みによりますが
5000ペダルもチューニングすると、9000やアクシス系を凌駕するフットワークを得る事もできます

長レス、失礼しました〜m(_ _)m
>mr.350さん

横ブレが好きな人も居ますよウッシッシ
それはいいとして、、、
一番横ブレに強いdwのペダルは『5000DELTA-1』ですね
アクセラレータ型(オフセットスプロケット)とターボ型(真円スプロケット)の
シングルチェーン方式で、現行タイプ元祖モデルです。
耐久性も非常に強く、強すぎて廃盤になったとも言われています
現行でいうヒンジ部が独特な形状から嫌いだと仰る方も多かったようです。

ペダルの動きを軽快にするには、スプリングを強くする以外に
各部品のフリクション(抵抗)を無くす方法があります。
スプリングを硬くすると、踏み込みも重くなりますし、各部品の負担が大きくなります
9000はペダルボードが重く、スプロケット(カム)も大型
付属部品も多く、テクノロジーも画期的ですが、今までのペダルと完全にフィールが違います
余談ですが、本気で作りこむと
5000のペダルの方が、ビーター、プッシュ、リバウンド、のそれぞれの速度が
9000のチューンドより速くなる!ような気がします……ウッシッシ
付いている部品がシンプルですからね。でも速度だけ速くても……やっぱり楽器ですから
でも9000は素晴らしいペダルです!これは確か。

ペダルは機械の形をした楽器なので、好みはそれぞれ
人に聞いて解る範囲ではないと思います。
楽器店に行って両方試す。これに限りますね。
dw買いに行ったけど、TAMA買ってきちゃった…なんて話よく聞きますあっかんべー

これ以上長レスすると怒られちゃうんで
テクニカル物に興味がある方は、直メでも下さい。
失礼しました〜m(_ _)m
ちょっとずれてしまいますが、昔限定発売されたチタニウム製のペダルを踏まれた事がある方いましたら現行との違い等、感想を教えて下さいm(_ _)m
>>緑茶 さん
>昔限定発売されたチタニウム製のペダル…

フットボードがチタンなだけで全部がチタンでは無いですよ。
稼動部がチタンで軽いので唯一無二の踏み心地です、軽くて早いですよ。
9000は軽すぎて慣れるまでコントロールが若干難しいですが、通常の9000より一段と軽いと思います。
私は好きです。
もたいゴジオさん>

お気づきだと思いますが、付属のT字チューニングレンチ、先端3箇所全ての形状に意味がありますレンチ
突っ込める穴は全部つっこんでゆるめてみます手(チョキ)
あとは前のコメントにあるようなベルトとチェーンの交換とかリサイクル
どこをいじると何がどうなるのかまずはご自信で体験なさるのが一番勉強になりますよー電球
ドライバーが常識的に使えて、無理な方向へ締め付けたりしなければ壊れませんわーい(嬉しい顔)

★ぎょ★残像法師★さん

ありがとうございます。
通常の9000より一段と軽いのですね。すごく欲しいです。
でも、台数限定だったので市場でなかなか入手できないんですよね(T_T)
>>057 緑茶 さん

中古もなかなか流通していませんから、手に入れるのは難しいかもしれません。
しかし…
ぶっちゃけ見た目のカッコ良さと、限定のプレミア感が一番のメリットかもしれません。
プレートの軽さだけなら、靴を軽くするとか、ビーターのウェイトを軽くする、ビーターシャフトを短くする事で類似の効果は得られます。
普段から極軽い靴をつかい、チタンシャフトビーターなど(ビータートップも軽いタイプね)を使っている人には究極の軽さになりますけどね…
ぶっちゃけそこまですると、軽すぎてコントロールが難しく、音も小さくなりかねません。
>>059 mr.350 さん
>これは全く逆だと思います。靴を軽くすれば、逆にペダルが重く感じると思います手(パー)

いいえ。

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