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開催終了新井田孝則&養父貴 feat. Adam Holzman JAPAN TOUR 2008

詳細

2008年10月21日 18:50 更新

チャペルTakanori Niida Takashi Yofu presents,
"Beat in Pocket" JAPAN TOUR 2008
新井田孝則 (Drums) 養父貴 (Guitar) 田野城寿男 (Sax) 熊谷望 (Bass)
Special Guest : Adam Holzman (Keyboards) from Miles Davis Band
札幌公演のお知らせです。


皆さん、「Drummer♪新井田孝則」さんのコミュの管理人をしております
KA☆ZUです。
よろしくお願い致します。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2696795


新井田さんは札幌出身で、現在はニューヨークで活動し、
日本人で初めて全米レコード協会からゴールド&プラチナディスクを
授与されたドラマーです! そんな新井田さんですが、2008年2月、
New York Power Trio日本ツアーで大成功を収めたのもつかの間、
年内に再び日本ツアーを行うという朗報が入ってきました!


今回のツアーは新井田さんのバークリー音楽院時代からの大親友でもあり、
現在伊東たけしさんのグループでも活動する日本を代表するギタリストの1人、
養父貴さんとのコラボレートプロジェクトです。


そしてスペシャルゲストには、1985年から1988年までマイルスバンドに
在籍していた、そして新井田さんの1st アルバム、Life in the Big Cityでも
強力なパフォーマンスを披露しているキーボード奏者、
アダム・ホルツマンの参加が決定!

絶対に見逃す事の出来ないツアーになる事間違いなしです!



ここで新井田さんのプレーをまだ観た事がないという方に幾つか動画を。

この動画は今回のメンバーとは違いますが、今年2月に行われたツアー、
帯広公演からのものです。ギターとの掛け合いですが、最初の新井田さんの2つ、
全部シングルストロークです。圧巻ですね!!!
http://jp.youtube.com/watch?v=uZImMvJ08cs




この動画は新井田さんのアルバム、Life in the Big Cityから
Tokyo - New York Express という曲のマイナスワンに合わせての
プレーです。この曲、今回のキーボード奏者、アダム・ホルツマンとの
共作ですので、ライブでも生で演奏してくれるかもですね。
http://www.youtube.com/watch?v=JX9eay8b-PE




新井田さんのニューヨークで撮った、教則関連系の動画も1つ。
右左左右右左の単純な6連ですが。。。
http://jp.youtube.com/watch?v=U5t-MNg6hSw



以上、新井田さんのプレーです。



新井田さんのドラミングは日本人ドラマーにはないスタイルでスピード、パワー、テクニック、どれをとっても素晴らしいものです。
躍動感あふれる極上のグルーヴ、ポケットにハマったフィル等、
また、ジャズ、フュージョン、ロック、ポップス、などジャンルにこだわらない多様なドラミングは白人NO-1べーシストとも賞賛されているウィル・リーをも唸らせるドラマーです。
キーボードのアダムホルツマンも普段はスタジアム級でしか見ることの出来ないワールドプレイヤーです。
今回のクラブツアー、至近距離で目で、肌で感じでください。



るんるんメンバープロフィール:

位置情報新井田孝則 (Drums)
札幌出身。バークリー音楽院卒。現在ニューヨークで活動し、日本人初の
RIAA全米レコード協会ゴールド&プラチナディスク授与ドラマー。
(全米で人気ロックバンド、Trans-Siberian Orchestarのアルバムの
レコーディングに参加し、そのアルバムが100万枚以上の売り上げを記録)
2006年10月には、Adam Holzman (Keys.)、Aaron Heick (sax)、
Jon Herington (Guitar)、Will Lee (Bass)、James Genus (Bass)、
トモ藤田 (Guitar) 等の世界最高峰のミュージシャンが参加した
アルバム、Life in the Big CityをP.J.L./BounDEE, Inc.から
日本全国発売。現在は全世界で発売中。トモ藤田氏の最新アルバム、
Right Place, Right Time では、James Genus (Bass)と共に参加。
2007年7月には、現在世界中から注目を浴びているギタリスト、
Oz Noyの日本ツアーにも参加している。2008年2月には、
トモ藤田氏、Janek Gwizdala (Bass) と共に初の日本ツアーを
決行し大成功を収める。そのツアーファイナルであった帯広公演の模様は、
The Takanori Niida New York Power Trio Featuring Tomo Fujita and
Janek Gwizdala / Live at the Mega Stone in Obihiro と題し、
現在好評発売中。
http://www.takanoriniida.com/j_index.html
http://www.myspace.com/takanoriniidamusic

上のマイスペースでは、新井田孝則さんのWill Lee (Bass)等と一緒に
演奏しているニューヨークでのライブ動画、2月の日本ツアーからの動画、
スタジオでのデモ演奏(基本的な事から、BPM152以上で32分音符での
シングルストロークを含んだドラムソロ動画等もあります)、
また、ファーストアルバム Life in the Big City、
セカンドアルバム Live at the Mega Stone in Obihiroの視聴も出来ます。




位置情報養父貴 (Guitar)
1988年に渡米しバークリー音楽院に入学、ギターと作・編曲を学ぶ。
帰国後は楽器メーカーのデモンストレーターとしてプロ活動をスタート。
アジア・ツアーや国内イベントなどへ多数出演する。その後Infinite Circle、
臼庭潤Jazz Roots、赤松敏弘氏、篠田元一氏など主にジャズ・フュージョン系の
バンドに参加しCDをリリース。この他にも数多くのJ-Popアーティストの
レコーディングやCMなどの音楽制作も多数手掛け、2005年には
1stソロアルバム "Feelin' Right" をローヴィング・スピリッツ・レーベルから発売。

2003〜07年、日本屈指のR&Bシンガーである上田正樹氏の
レコーディング&ツアーに参加し、その間リリースされた "Smile" "Imagine"
2枚のアコースティック アルバムではギターアレンジを担当、
"Freedom" "OSAKA" ではアルバムのサウンド・プロデュース&アレンジも担当。

音楽関係紙への執筆も多く、特にリットーミュージック社より出版した教則本
"ギタリストのための全知識" はベストセラーを記録、好評を受けて‘05年に
リットーミュージック社より二冊目の教則本 "ギターで覚える音楽理論" を出版。

現在は日本を代表するサックス奏者、伊東たけしグループの
ギタリストとしても活動中。
http://www.takashiyofu.com/




位置情報田野城寿男 (Sax)
1978年、ボストンのバークリ−音楽大学入学。在学中、ニューヨークで
デイブ・リーブマンにサックス、フルート、音楽理論を師事。同時に
ニューイングランド音楽院で、ジュリアード、マンハッタン各音校教授でもある
ジョ−・アラッドにも師事する。在学中から自己のカルテットを結成し、
東海岸を中心に精力的に活動。

1987年にはサリナ・ジョーンズの日本ツアーにソロ奏者として参加。
1991年、"25周年記念 スイス・モントルー・ジャズフェスティバル" に出演。
この年、特別プロデューサ−として迎えられたクインシー・ジョーンズは、
田野城の音楽とオリジナリティを「おまえは誰にも似ていない」という言葉で
認め抜擢した。マイルス・デイビス、スティング、レイ・チャールズ等の
そうそうたるミュージシャンが演奏する中で、田野城の演奏に対する評価は
非常に高く、ヨーロッパのいくつかのフェスティバル出演依頼としても現れた。
1994年、ニューヨークにて、サイラス・チェスナットとレコーディング。
1995年、ローレンシャン・ストリングス・カルテット及びニューヨーク・
フィルハーモニー・オーケストラのブルース・スタークとレコーディング。
1996年、ジム・ベアードプロデュースによるアルバム制作を開始。

音楽界以外とも、97年に写真家アラーキー氏、2000年にニューヨーク在住の
イラストレーター黒田征太郎氏とのコラボレーション。
1999年、アニメ映画(アメリカTV用)「イメル」の音楽制作。
01年、山本寛斎プロデュース「ファッション元気主義 in Sapporo」の音楽監督。
04年、アースデイ東京で書道家 武田双雲氏とのコラボレーション、
フジロックフェスティバル出演等、幅広く活動している。
http://www.tanoshiro.com/




位置情報熊谷望 (Bass)
北海道芦別市出身。札幌在住。ヤマハピアノテクニカルアカデミー卒。
1990年頃よりベーシスト及びキーボーディストとして演奏活動を開始。
1994年頃よりベースに専念、以後サポートミュージシャン、アレンジャーとして
コンサート、レコーディングなどへの参加もジャンルを超えて多岐に渡る。

2003年、六本木ピットインでの田中栄二(d)セッションへの出演がひとつの
転機となり、2006年、本田雅人(sax)、宮崎隆睦(sax)、松本圭司(p)他を迎え、
初のソロCD『chronochroma』(クロノクロマ)をbootrecordよりリリース。
現在は札幌在住の安斎亨(p)、折原寿一(g)、新村泰文(d)と共にCD制作中、
2008年秋リリース予定。
他に共演はNAOTO(vln)、赤木りえ(fl)、ただすけ(pf)、矢堀孝一(gt)、、他多数。
演奏活動の他、経専音楽放送芸術専門学校講師、ヤマハPMS講師として、
後進の指導も精力的に行っている。
http://nkuma.com




位置情報アダム・ホルツマン (Keyboards)
1985年〜88年までの4年間、マイルス・デイビス・バンドに在籍。200以上の
ワールドツアーに参加し、また、グラミー賞獲得アルバム "TUTU" にも参加。
マイルスバンド在籍最後の年、1988年にはマイルスバンドの
ミュージックディレクターにマイルス本人から、直々に任命される。
1998年には、コ・プロデューサーとして、80年代後半のマイルスのライブ
音源をまとめ上げ、Warner Bros. から"Live Around The World" をリリース。

マイルスバンド脱退後、1989年からは Michel Petrucciani (Piano) バンドの
キーボード奏者として参加し、数多くのコンサート、ツアー、
またアルバムレコーディングに参加。ミッシェルとの活動開始と同時期に自己の
グループを結成し、こちらも現在に至るまで精力的に活動を続けている。

自己のバンドの活動を精力的にする傍ら、サイドメンとしての活動も
多忙を極める。90年代初頭は、Chaka Khan、Robben Ford、
90年代中頃は、Wayne Shorter (Sax) グループの一員として、
90年代後半(1997~2000)はGrover Washington Jr.(sax) グループの
一員として、数々の全米、ワールドツアーに同行し、
またアルバムレコーディングにも参加する。

2000年代に入ると、Wallace Roney (Tp.) のキーボード奏者としても活動。
2004年夏には、Mt.Fuji ジャズフェスティバルに、Steps Aheadの一員として
参加。Michael Brecker、Mike Mainieri、Mike Stern、 Darryl Jones、
Steve Gadd と共に素晴らしい、そして熱いステージを繰り広げた。
http://www.adamholzman.com/
http://www.myspace.com/adamholzmanbravenewworld




チャペル札幌公演の詳細:

会場 : 札幌 MESSE HALL
日時 : 2008年11月22日 土曜日
開場:6:30PM 開演 : 7:00PM
住所 : 〒060-0063 札幌市中央区南3条西3丁目11 (メッセビル5階)
TEL:011-221-8748
E-mail:info@messe-hall.com
URL:http://kikuya.info/
料金 : 前売5000円 当日5500円

前売りチケットは2008年9月15日より、
メッセホール6階・メッセスタジオにて販売。
ローソンチケットは10月1日から販売。
<ローソンLコード 15935>


以下、他会場の日程です:

1会場 : 東京 Tokyo TUC
日時 : 2008年11月21日 金曜日

3会場 : 帯広 MEGA STONE
日時 : 2008年11月23日 日曜日

4会場 : 名古屋 Tokuzo
日時 : 2008年11月24日 月曜日 (勤労感謝の日振替休日)

※※※※※※※※※※※※※※※

札幌公演と帯広公演のローソンLコード、
どちらも同じコードになりますが、購入の際に観たい公演日を入力すると
自動的に札幌、帯広に振り分けられます。

※※※※※※※※※※※※※※※

コメント(15)

  • [1] mixiユーザー

    2008年10月21日 21:39

    KA☆ZUさん、
    掲載、有り難うございます。

    皆さん、
    ドラムの新井田です。
    先日から、ここニューヨークでもアダムと2人でリハーサルを開始し始めたところです。

    今回のツアー、どの公演もグルーヴ感溢れるファンキーなショーに
    しようと思いますが、 ファンク、ロック、ブルース、ジャズの中にも、
    アダムの参加により、間違いなくマイルス直伝のジャズの神髄が絡んで来ると思います。

    下記は僕とアダムのマイスペースです。
    今貼ってある曲からそれぞれ1曲はツアーで演奏します!!!

    http://www.myspace.com/takanoriniidamusic
    http://www.myspace.com/adamholzmanbravenewworld

    お楽しみに!!!
  • [3] mixiユーザー

    2008年10月22日 12:23

    mikity、

    見たら本当に5000円で良いの?
    って感じになりますよ。
    前回もそういうコメントたくさんいただきました。
    チャンスがあれば是非!ウインク
  • [4] mixiユーザー

    2008年10月22日 18:34

    mikityさん、
    今回は是非チャンスを作って観に来て下さい!!!わーい(嬉しい顔)
    札幌、帯広、共に盛り上がるところですので!!!わーい(嬉しい顔)
    札幌は僕の地元、帯広は僕の応援総本部があるところなので!!!

    それと東京は決まったのですが、現在Moog東京支社が
    動いてくれていまして、今回のツアー、全会場でアダム、
    ミニムーグが使える可能性が出てきました!!!
    キーボードプレイヤーとして、アダムも是非楽しみにしていて下さい!!!

    http://www.myspace.com/takanoriniidamusic

    KA☆ZUさん、
    2月の前回は正確に言うと4900円ですね。
    母親から4900円は縁起が悪いから5000円にしなさいって
    言われたので、今回100円アップしました。ウッシッシウッシッシウッシッシ
  • [6] mixiユーザー

    2008年10月23日 03:17

    mikityさん、

    >>またまた、美味しいもの沢山の時期ですね〜♪

    その為に帰る様なものです、、、毎回。。。ウッシッシウッシッシウッシッシ
    もちろん冗談ですけど、、、気持ちの中は120%は各地で美味しいものを。。。ウッシッシ

    弁財船の彼女にも是非よろしくお伝え下さい!わーい(嬉しい顔)
  • [8] mixiユーザー

    2008年10月26日 10:00

    mikityさん、

    有り難うございます!!!わーい(嬉しい顔)
    今回は札幌か帯広、どちらかで絶対にお会いしましょう!!!ウッシッシ

    http://www.myspace.com/takanoriniidamusic
  • [9] mixiユーザー

    2008年10月26日 10:51

    皆さん、こんにちは。

    今日はキーボードのアダムホルツマンが、
    2004年夏、Mt.Fujiジャズフェスから、Steps Aheadのメンバーとして来日し、
    Michael Brecker、Mike Mainieri、Mike Stern、 Darryl Jones、
    Steve Gadd と共に素晴らしい、そして熱いステージを繰り広げたときの映像をご紹介します。

    アダムホルツマンはグラミー賞獲得プレイヤーでもあり、幾多の世界最高峰プレーヤとの数え切れないほどの競演、ワールドツアー等、
    通常はアリーナ、スタジアム級でなければ観ることのできない世界最高峰の中の頂点に立つキーボードプレイヤーです。

    今回はわずか数メートル、近ければ4〜5メートルの位置で観戦可能なクラブツアーです。
    アダムは2004年のMt.Fujiジャズフェスからは一度も来日しておりませんので、
    4年ぶりの来日ということになります。
    アダム本人も最高のツアーにしようと言ってますので最高のプレイ、パフォーマンスが期待されます。

    それでは、2004年夏、Mt.Fujiジャズフェスの映像をどうぞ。
    http://jp.youtube.com/watch?v=lCXgQXU8gNA



    アダムホルツマンHP
    http://www.adamholzman.com/

    myspace(音源あります)
    http://www.myspace.com/adamholzmanbravenewworld

  • [10] mixiユーザー

    2008年10月27日 05:07

    KA☆ZUさん、

    アダムの2004年のMt.Fujiの動画、有り難うございます。
    この動画は、ついつい見入ってしまいますね。
    でもアダムは、今回のツアーはこれ以上にしようぜって言っていますから!!!
    貴を始め、メンバー全員凄い楽しみにしてます!!!

    P.S. ガッドの後半のライド、くるくる回っていますね!
    ジルジャンのサインが、、、あの叩き方ですね!!!
  • [12] mixiユーザー

    2008年10月28日 19:26

    こんなのもありました!
    (Gt:養父貴)


    大阪ベイブルース(悲しい色やね)−上田正樹
  • [13] mixiユーザー

    2008年10月29日 01:00

    で、前回はキーボードプレイヤーの
    アダムホルツマンの素晴らしい映像をお届けしました。

    今夜の日記は、ギタリストの養父貴(ようふたかし)さんの映像をご紹介します。

    数ある貴重なライブ映像の中から、厳選致しました。

    養父貴さんといえば、代表的なサポートメンバーとしては、
    伊藤たけしグループ。
    そして、日本屈指のR&Bシンガーである上田正樹氏のサポートもやってるんです。


    そこでまず、伊藤たけしさんといえば、T-SQUARE が代表的なバンドですね!

    日本人であれば、必ずどこかでこの楽曲は聴いてるはずです。
    伊藤たけしさんと言えば日本を代表するサックスプレーヤーの一人です。
    スクエアーと書いたほうがわかりやすいでしょうか?
    まずはこの曲、皆さんご存知、「F-1のテーマソング」です。


    T-SQUARE [TRUTH * Wonderful]...!!!

    この映像一つで伊藤たけしさんの人物像をおわかり頂けるかと思いますが、養父貴さんは現在、この伊藤たけしグループのギタリストとしてもご活躍されています。



    養父貴 (Guitar)
    1988年に渡米しバークリー音楽院に入学、ギターと作・編曲を学ぶ。
    帰国後は楽器メーカーのデモンストレーターとしてプロ活動をスタート。
    アジア・ツアーや国内イベントなどへ多数出演する。その後Infinite Circle、
    臼庭潤Jazz Roots、赤松敏弘氏、篠田元一氏など主にジャズ・フュージョン系の
    バンドに参加しCDをリリース。この他にも数多くのJ-Popアーティストの
    レコーディングやCMなどの音楽制作も多数手掛け、2005年には
    1stソロアルバム "Feelin' Right" をローヴィング・スピリッツ・レーベルから発売。

    2003〜07年、日本屈指のR&Bシンガーである上田正樹氏の
    レコーディング&ツアーに参加し、その間リリースされた "Smile" "Imagine"
    2枚のアコースティック アルバムではギターアレンジを担当、
    "Freedom" "OSAKA" ではアルバムのサウンド・プロデュース&アレンジも担当。

    音楽関係紙への執筆も多く、特にリットーミュージック社より出版した教則本
    "ギタリストのための全知識" はベストセラーを記録、好評を受けて‘05年に
    リットーミュージック社より二冊目の教則本 "ギターで覚える音楽理論" を出版。

    現在は日本を代表するサックス奏者、伊東たけしグループの
    ギタリストとしても活動中。
    http://www.takashiyofu.com/

  • [14] mixiユーザー

    2008年11月01日 11:43

    KA☆ZUさん、
    いつも有り難うございます!!!わーい(嬉しい顔)

    コミュの皆さん、
    札幌公演まで、あと3週間になりました!!!
    下の動画は、僕のアルバムから、Tokyo - New York Expressと
    いう曲の、マイナスワンに合わせての演奏です。
    この曲は、アダムとの共作、そしてアルバムの代表曲ですので、
    当日は必ず演奏します!!!
    お楽しみに!!!


  • [15] mixiユーザー

    2008年11月06日 21:30

    TAKAさん、

    ギターマガジン見たら今回のツアーの記事掲載がありました。
    4日から、ツアーの案内が出ています。
    リットーギターマガジンオンラインですね。
    http://guitar.digimart.net/2008/11/post_240.html
mixiユーザー
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  • 北海道 札幌メッセホール
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