9月26日(金)〜29(月)まで、渡韓してきました
何しに行ったか?もちろん、ミヌのコンサートに参加するためです
しかし、今回はきつかった

何しろ、前日にものすごく体を酷使したから、
筋肉痛がハンパじゃなくて、歩行困難状態で、階段を下りるのも大変
金曜日は、丸1日働いてから、羽田に向かったんです。初めての経験です。
おなかが超すいてたから、

に乗る前にアイスコーヒーのウィンナー風を飲んだの。
機内食を食べる気満々だった私。
ところが・・・久しぶりに

がものすごく急降下とかしてて
体は疲れてるし、寝不足だから、一気に気持ち悪くなりました


機内食は、サラダしか食べれなかった

その後、

へ行きました。
吐いちゃいましたよ〜

その後は、寝ました。
結局、

は、ずっと揺れっぱなしだったの。
翌日27日は、明洞でお粥を食べ、化粧品を物色したり、光化門の教保文庫で

を買ったり
夜は、ミヌペン達と食事して、久しぶりの再会を喜びつつ、新しいアルバム談義。
28日コンサート当日は、リハーサル観覧付を選んでいたので、楽しみしてました。
開始時間が1時間くらい遅れたのですが、すぐに案内され入場。
ツアーで来た人を入れたら、多分全部で120人くらいいたのかな?
Club Answerは、非常にキャパが小さくて、その人数でも3分の1埋まった感じ。
そこには、スッピンのダンサー達と、愛しのミヌがいました
ステージは聞いていた通り、すごく低く、右手には、2階に上がる階段があり、
上がりきった所には、着替えをするためでもあるシートに覆われた部屋があり、
光を当てて、着替えてる時も、シルエットを浮かび上がらせるようにしてあったの。

を前もって聞いてないから、その時は、タイトル曲しかわかってないんだけど、
うーんと3曲?くらいやってくれたのかな?
軽くダンスをしたり、途中で、マイクの調子を確認したり、位置取りを確認したり・・・
我々に対しても、ニコニコと愛想のいいミヌ
私は、聞き逃していたんだけど、「バラード好き?」と日本語で聞いてたらしい。
でも、みんな無反応だったから、「日本語だよ

」と言ってたみたい。
とても、短い時間だったけど、すごく近くで見れたから、嬉しかった。
その時間があったから、あとの2回が遠めでも我慢できたかなぁ〜
手配したチケットは、詐欺と言っても過言じゃないくらいのひどさ


当日分を買いなおしたほうが、マシだったみたい。
昼も夜も同じくらいひどいけど、昼はまだ人数が少なめだから、夜に比べたらマシ。
しかし、8センチくらいのヒールのサンダルを履いても、
私の前にはエベレストのような山々のように思える人たちがいましたよ。
そして、ステージが低いから、ミヌが座ると、全く見えない


最初、2階のゾーンを通って、登場なの〜
濃い青のジャンパーを来て、グラサンをかけて、「I'm Here」を歌いながら、
1階の我々を挑発するような感じで、階段を下りてきたの。
カッコイイ〜


あ、すいません・・・ここからは、それぞれの曲の印象とかに話が変わります。

を聞いてないから、本当にステージで初めて振付つきで見てる状態です。
だから、もう衝撃(笑撃)だったり、うっとりしたり・・・色々です。
最初に、あり得ないというか、変えて欲しいというか、受け入れがたいというか・・・
「素敵な人生」は、タイトルだけだと「どんなだろう・・・」と思うじゃないですか?
でも、振付つきで聞くと・・・あの〜ミヌ、その舟を漕ぐような動作は一体

その祭りの掛け声みたいなのは・・・
そして、掛け声と共にダンサー達が布を振り回してますが・・・
私には、日本の民謡や、サブちゃんの祭りとか、三波春夫のような感じに思えます
でも、ミヌ作詞作曲の歌です
ミヌは、夜のアンコール最後に「素敵な人生」を歌いました。
それ以外は、私は気に入ってます。
私は、ミュージカル大好き人間だから、ノリのいい曲は大好きです。
だから、「ウィンクショー」はいい感じ。まさに「ケガンジ〜」です。
そして、ステージが低くて全然見えなかったけど、
会場の前方で見えてる人達の悲鳴のような声で、私はステージ上を透視してました
後から友達に聞いたら、まさに思ったとおりでした。
「仮面舞踏会」の最後の方で、ミヌは女性ダンサーに押し倒されて、
馬乗りなったダンサーが、キスをしようとしてるんだそうです。
そして、その時のミヌが、ものすご〜くエロいんだそうです
是非とも、12月の日本コンサートで見たいと思います
さて、超カワイイのは、「I“M”U」だよねぇ〜
「アイアイアイ」「ラヴ、ラヴ、ラヴ」「ユーユーユー」では、会場が一体化するし・・・
ミヌも、この曲が一番好き?とか言ってたらしい。
「Sad Song」の時は、スツールに腰掛けて、語るような感じで歌ってた。
私、あの雰囲気大好き



〜ミヌが、ささやく感じで歌うのが、たまらない
タイトル曲「男を信じるな」は、文句なしで素敵



本当に、ウットリです〜
ミヌは、夜の部の時に、「助けてください」と言ってたの。
それは、すなわち「買ってください」という事
もちろん、私達、みんな買ってますよ〜
そして、教保文庫では、ポスター巻きが間に合わないくらい、売れてましたから


今回の4集は、大衆受けする、ミヌを敬遠もしくは聞いた事ない人にも聞いてもらえる。
それくらい、キャッチーな曲が、本当に多いのよねぇ〜
コンサートで2度聞いただけで、頭の中をグルグル回ってますから
ある友達が、「80年代っぽい感じがする」と言ってました。
わかります〜本当にそんな感じがします。
まだ4集を購入してない方は、だまされたと思って、聞いてみてください。
決して、買って損はありません
そうそう、昼は、エンディがゲストで来ました。
でもね、歌は歌わず、何かの撮影の帰りらしく、モデルのように、歩かされてた
ジャケットの中は、フリフリのついてるシャツだった・・・王子様のようでした。
そして、会場から「ポッポ」といわれ、エンディはミヌにしたんだけど、
ミヌはもう一度させようとしながら、もろ唇にしようと何度も襲いかかっていた
夜は、ジニとドンワンが来たのよ〜
ジニはね、ステージ上でミヌから、マイクセットを受け取り、その場で装着。
黒を基調とした衣装で、2曲歌ったの。
「WA」の時は、なんだか異常に力がはいって踊り、歌っていた
その後、ドンちゃん登場なんだけど、ドンちゃんは、赤いテロテロっぽいシャツだった
ミヌが飲んだビールを、ドンちゃんも一口飲んでたなぁ〜
2人で手をつないで、「お手手〜つないで〜」って感じで、ずっとニコニコの2人。
本当に、大好きなのねぇ〜そんな時は小さい子供みたいな2人。
1曲だけ歌ったんだけど、ソロコンに行くのは無理だったから、とっても嬉しかった
でも、ダンサーと踊るドンちゃんは、若干照れ気味に見えたのは、気のせい?
あ、コンサート会場では、いきなり予定よりグッズが増えていた
だから、買っちゃったよ〜
レートがいいから、多めに両替しておいたけど、また社長に貢献しちゃった
一番のお気に入りは、直筆サイン入りかつ、メッセージ入りのB4?くらいの写真。
当分、トップページの写真にしておきます。
優しい感じで、ミヌの笑顔も素敵なの
韓国語のわかる友達によれば、「モッチンインセイ ケガンジ」と書いてあるそうです。
つまり、「かっこいい(素敵な)人生、い〜感じ」
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