5/5(月)
…仕事。
…眠い。
…終了。
帰宅!
…昼ご飯。
…mixi。
…寝る。
起床!
したのが夕方。
maruちゃんが
「チャイ」というインドの飲み物を作っていた。
それを頂くことに。
甘くて美味しい(´∀`)
ミルクティーみたいになっちゃったとmaruちゃんは言っていた。
基本、紅茶系が全く飲めない僕だけど
チャイは飲める飲み物になった。
S木さんと3人で
別館談話室のテーブルを囲む。
テーブルには
maruちゃんが作った
水菜、キャベツ、ナンがミックスされた(多分)
煮込みもの(多分)と
チャイとオリオンビールが大体の場所を確保して
置かれていた。
それらをつまみながら
ペチャクチャお話をする。
途中でMりさんも参加。
いつも男(むさいおっさん)しかいない民宿やすらぎの別館。
若い女の人が一人いるだけで
とても華やかに見える。
そして、いつもむさい我々も心なしか
いつもよりむさくなく見える。
男ってわかりやすいね
(´∀`)
そんな汚染された雰囲気を中和してくれたmaruちゃん。
明日、宿を出るみたい。
なんかお友達が出来て
そのお友達の家に泊まらせてもらうみたい
沖縄本島内にはいるが
那覇市は出るらしい。
だったら今日は唄を聴いてもらおう。
聴かせたい唄があるから。
押し付けがましい気はするが
そうしたいと思ったから
わがままを聴いてもらうことにした。
でもその前に
空腹に消えてもらうことにした。
S木さんが
沖縄の焼きそばとナベラー(へちまね♪)と白飯をどこからか買ってきた。
僕とmaruちゃんは
それをがっつり頂く。
僕は早めにご馳走様をして
肌にこびりついた汚いなんたるかを
シャワーで洗い流すことにした。
そして早めにいつものアーケード街に着いて
発声から始めて
唄い出すことにした。
S木さんがマイカメラを持って来て
maruちゃんがやって来て
別館に住んでるAいさんもやって来た。
『ワタシライン』
『恋が終わるまで』
『旅人の唄』
と唄う。
すると
いつも通り
Hさんがやって来て
まっしーさんが自転車で通りかかり立ち止まってくれる。
『秋味ポエム』
『ぬいぐるみ』
『ハーフライン』
『チョロと僕』
と唄う。
この瞬間、このメンツは
今しかない。
なんとも貴重で素敵な時間。
なんか掴み取れない嬉しい気持ちが込み上げてきて
みんなありがとう
と心で言った。
S木さんはお眠の時間がやって来て
一足早く夢の中へと旅立っていった。
終盤はみんなが分かる曲を演って
一緒に唄う
井上陽水の『少年時代』
イルカの『なごり雪』
スピッツの『チェリー』
など。
近所で寝ている住人から
うるさいとの苦情が来て
強制終了。
すいませんでした
そして
別れて
それぞれが夢の中へ旅立つ。
5/6(火)
仕事は定時に終了。
帰ってきたら
maruちゃんが荷造りをしてた。
夕方にその知り合ったお友達さんが国際通りまで迎えに来てくれるということなので
大荷物は俺のベッドが預かることにした。
また夕方頃取りにくると言って
maruちゃんは出掛けた。
俺は自分のことをやる。
いつの間にか寝る。
夕方起きる。
maruちゃんが荷物を取りに来て、今度こそ完全に出ていった。
お見送りをした。
バイバイをした。
見えなくなっても
ちょっとだけ立ってた。
それから
晩ご飯を食べて
シャワーを浴びた。
あ
その前に新曲の歌詩を
途中まで作った。
この曲が出来たら
那覇での曲作りはとりあえずよしとしておこう。
と、なんとなく思った。
さて、どんな曲になるやら…。
本館では新しい宿泊客が何人か来てた。
若者が多くて
北海道出身も何人かいた。
そんで少し話した。
別館に戻って
意〜こころ〜さんのオリジナル曲を本書きする。
聴かせてもらった時に気に入ったから
唄ってもいいという許可を頂いたのだ。
もちろん虹色バージョンになってしまうが、それは致し方ない。
んで
それからは
「寝る」までの行程のあれこれなので
特になし。
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