4/27(日)起きたら…喉めっちゃ痛い
昨日、元気になったはずなのに何故
鼻水は引きずってもいいが喉も引きずるなんて…
(_´Д`)ノグハァのまま仕事に行き(_´Д`)ノグハァのまま帰ってきた。カイリがめずらしく起きていた。なんか全然寝
4/26(土)仕事。ポケットティッシュを忘れ事務所にもティッシュがないから何度もトイレに駆け込んでは鼻をかむ。帰宅。何日か前にまっしーさんとまたどっか行こうと約束をしていた。具合も大分いいし僕から電話して今日行きましょうと告げる。まっしーさんが来
寝ないで仕事に行くと「寝てない」という意識が出てきて変に疲れたりする。何も食べずに1日過ごすと「食べてない」という意識が働いて変に胃が痛くなったりする。一時間でも寝てたり一口でも食べてたりしてると「寝た」「食べた」の意識が強くなって意外と平
挨拶はとても大事なことだと思ってます。この世の中ではね。最近の若者は挨拶もろくに出きんと、たまに大人っぽい人が言うけどそれと同じくらい僕より年上の方も挨拶出来てないと思います。沖縄の人はかなりの恥ずかしがり屋と沖縄の人に聞きました。他の県と
この日記この旅日記と称してる虹色ライダーの日記一人の人間の生活や考えなどを細かく且つ長く、飽きもしないで書いてます。嘘、偽りは一切ございません。リアルな出来事を書いてます。前にも書きましたが、事実はほとんど書いてて、真実はたまに書きません。
4/16(水)(_´Д`)ノヒィーーねみぃーー。でも(・∀・)なんとか仕事はこなした。帰ってきてから寝る。起きてからちょっと動いて晩ご飯用意してヘキサゴン観ながら食す。ていうかあれだね。ここの住人はクイズ番組好きだね。わしはダウンタウンが観たいんじゃ
4/15(火)起きては朝の行程を済まし昼前に昼ご飯を食べる。今日は天気がいいからどっか出掛けよう!という気分になった。前にまっしーさんから使ってもいいという権利を頂いた自転車で少し遠くまで行こうかな?うん、行っちゃおう。黄色いリュックにデジカメ、
4/13(日)起きてシャワー浴びた後まっしーさんと会ってメガマックとチキンバラバラを頂く。いつもいつもありがとうございます
メガマック初めて食べました。すごくおいしかったです
でも手を拭かなきゃいけない結果になりましたね
んで宿に
4/10(木)朝起きて、シャワー浴びてM島さんと偶然会ったのでお喋り。あもうM島さんじゃない…マイミクまっしーさんとお喋り。沖縄一美味しい沖縄そばは名護にある山原そばらしい。そりゃあ、食べてみたいわな〜。(´∀`)昼、公園に出掛ける。旅友だいどん
4/9(水)おっちゃんが戻ってきて「誕生日おめでとう」と言ってジュースをくれた。名刺に書いてたからだった。ちゃんと見てくれたんだ。まだ9日になって間もない出来事だった。目の前にいるカイリ、がっつき王子、金髪Hさんにも「おめでとう」の言葉を頂く。
この日記はずっと続いてます。僕のこの旅みたいなことが終わったらこの旅日記みたいな日記も終わると思います。この日記は途中から始まりました。弾き語りで全国廻ると決めて結構経ってから記録が始まってます。最初の北海道一周と最初の沖縄生活は手書きの日
なかなか叶えられない大きな夢やちょっと頑張れば叶えられる小さな夢は誰もが持ってると思う。僕のちょっと頑張れば叶えられる夢に自分だけのオリジナルTシャツを作りたいってのがある。今日はそれを叶えた。少し違うのはちょっとどころか全く頑張っていない
一人旅の最中はあまり家族のことは考えていなかった。ただ迷惑だけはかけないようにしようという気持ちはあった。でもこの前母親からのメールを見てΣ( ̄□ ̄;)エッ?ってなったから電話してみることにした。電話切った後色々考えた。俺は虹色ライダーだ。(
野球のことは全然わからん。どっちかと言えばサッカー少年だし。でもサッカーのこともあんま知らない。つーかスポーツはきっと得意分野じゃない…。プロ野球はあんまり見ようとしない。小学生の頃とか、延長して見たいバラエティが長引くと腹立ってたし、親父
今僕がしてることを「旅」という言葉に置き換えて話します。この日記にもよく出てくる「旅友」という言葉。僕が旅をしてる最中に出会った旅人さん達のこと。現在でもリアルに旅をしてる人や次の旅のために仕事をしてる人もいる。はたまたもう旅は終わって、定
あ、ども虹色ライダーです
てか工藤です。(・∀・)一応ギターが弾けるんですけど、ギターに関しての知識はからっきしダメです
でもギターの音、その他楽器の音とかすごく好きです
その楽器の名前とか全然知らないんすけど、音に関しては少しだ
健康体の三拍子。ネギ好き。水好き。散歩好き。そんな虹色ライダー。今回はその散歩、つまり「歩くこと」に着目した話。僕には5つ上の兄貴がいて、小さい頃はよく兄貴に付いてったもんです。買い物行く時や、遊びに行く時など。その時、よく言われてたのが「