1日分ずつ書くつもりでしたが、既に記憶が曖昧になってきてるので、一気に書きます。
だからといって、それほど内容があるわけではないですが・・・
27日(土)と28日(日)は、さすがに満席でしたね。
実は、初日は左右のスタンド席は空席が思ったよりありました。
さすがに、平日だからかな
2日目の主役は、私としてはユチョン
昨日も書いた通り、「Dangerous Mind」の時、
ユチョンは横にたくさん切れ込みの入った衣装を着てます。
初日より広げたとは思わないけど

、初日と違い動くたびに、
左右の乳首が瞬間、ハッキリ見えるんですよぉ〜
その時の会場中の絶叫というか、声援というか、凄かったです。
そして、カメラがそのユチョンを何度もぬく、ぬく。何度映った事か
本当に、セクシーなユチョンでした
3日目の話の前に、スタッフ関係で書きたい事があります。
初日、2日目と「あり得ないだろう


」という事がありました。
まず、幕が落ちたら、その幕を上手からスタッフが引っ張って回収すればいいのに、
下手からも、スタッフが堂々と片付けてるんです。メンバーが歌ってる前を通り過ぎて・・・
それは2日目もそうでした。
初日にユノの故障したカート。2日目、それはユチョンが乗ってました。
恐らく、またひっくり返ったら危ないと配慮しての事でしょうね。
が、舞台に出てきてすぐに動かなくなり、仕方なく、ユチョンは花道まで歩きながら、
「風船」を歌ってました。
遊園地にいるみたいな楽しい気分の場面なのに、一人歩いてるなんて、気の毒です。
普通、初日の後、しっかり修理しませんか?
2日目の最も信じられなかったのは、「Tri-Angle (Feat. 장리인)」の曲を歌い出したら、
だんだんテンポが遅くなり、テープが伸びきったみたいに声がおかしくなったんです。
激しいダンス曲とかはリップシンク(口パク)だと、ファンもわかってるでしょうが・・・
すぐに消せばいいのに、何章節かして、
ジェジュンが「無理でしょ?」という感じで苦笑いしたとたん、暗転。
もう一度、最初から歌いなおしたんです。
スタッフさん、プロ意識がないんですか?

あり得ませんよ、日本では、そんな事。
メンバーが真剣にやってる気持ちを踏みにじってますよ
これは失敗じゃないですが、初日のカメラワークはメンバーのアップか、全員のひきばかり。
2日目は、担当者が変わったのかと思うくらい、かなり工夫が見られましたが・・・
3日目は、プレスが入っていたそうです。
だからか、さっき書いた事はすべてクリアされて、ほぼ完璧でしたね。
まるで、2日間が公開リハーサルだったかのようにね
しかし、ラストにもっとも最悪な事が起こりました。
もうご存知かと思いますが、ジェジュンが花道真ん中の穴に落ちんたんです。
もちろん、ジェジュンが水をまきながら、後ろ向きに歩いていたせいもありますが、
普通、メンバーが上がったら、穴をすぐにふさぐでしょう?安全の為に。
ジェジュンが反射的に床をつかみ、直接落ちてないからいいようなものの、
大怪我するところです。幸い、病院で検査して大丈夫だったようですが・・・
安全対策がなってません

もっと気合入れて、仕事をしろっ
3日目、ジュンスの作詞作曲の「네 곁에 숨쉴 수 있다면 (White Lie...)の時、
ジュンスペンのカシちゃん達が、白のペンライトで応援してました。
赤のペンライトの中でひと際綺麗に光ってましたね。
ジュンスの顔を見ていたのですが、その光の方を確かに見ていたと思います。
うれしいでしょうねぇ〜きっと。その光景は心温まるものがありました。
http://www.tagstory.com/video/video_post.aspx?media_id=V000109933
あ、昨日書いてた「My page (시아 개인기)」は、こんな感じ。
http://jp.youtube.com/watch?v=aDs-HfreR2o
そうそう、応援でSuper Juniorのメンバーが7人?駆けつけました。
ドンヘ、リョウク・・・すいませ〜ん、全員を把握できてなくて
3日目のコンサート直前に、友達のおかげで運よく、
ペンサイトが作ってるジュンスのTシャツとペンライトを購入できた私。
せっかくだから、すぐにピンクのTシャツを着て、ペンライトを振ってました。
スタンディング席を分ける横の花道は、実においしい場所で、3日間とも
ジュンスはカシちゃん達とタッチしていたと思います。
ある曲の時などは、花道に座って歌っていたんですよぉ〜
3日目、右ブロックR席のかなり前にいた私ですが、そんな機会があるわけもなく
一番近い花道のPAの所にジュンスが来た時に、
ものすごく大きな声で「ジュンス〜」と叫んでました。
ジュンスとは、なかなか目があいません。
でも、その時だけは、叫んだ瞬間、ジュンスが顔をあげてこっちを見たんです。
その時、私の瞳孔は相当見開いていた事でしょうね
ピンクのTシャツを着てたから、余計わかりやすかったのかもしれません。
とても優しい顔して、ニッコリ笑ってくれたんです

うれしかったです
わずかな時間だったけど、本当にうれしかったなぁ〜
新潟での幸運の席で、チャンミンとは見つめあった状態で歌を歌ってもらってる気分でした。
その時間より遥かに短いけど、柔らかくて優しい空気に包まれた気分でした
そうそう、最後の方で、ジュンスとユチョンがふざけていたシーンがあります。
本当に可愛い感じでした。
http://jp.youtube.com/watch?v=MI1N4rEhEus
ゲッ!もうこんな時間だ

もう寝ます
話があちこち、飛んじゃって、まとまりがなくて、すいません・・・

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