8/9(木)
E会長のお母さんに朝ご飯を頂いて、おにぎりも作ってもらって、五所川原駅まで送ってもらった。
雨は相変わらずよく降る。
まだお店も開いてないくらい早い時間だったので、駅前で座って日記を書いたり、更新してた。
E会長のお母さんの家で洗濯してもらった衣服がまだ乾き切ってなかったので、それらを適当に拡げながらやってた。
朝っぱらから唄う気にもならないので、頃合いをみて商店街を歩いてみた。
立ねぷたの館という建物があったので、そこでしばらく休むことにした。テーブル、椅子があったので、そこで歌詩書き作業を繰り返した。
かなり長く居座って、お腹空いた頃に出た。
もう夕方五時。
コンビニ弁当を買って食べて、また駅に戻った。
そしたら、どっかからか歌声が聴こえてきた。
商店街のとこで男の子一人が唄ってる。
迷いもせずそこへ行き、話掛けた。
彼はまだ高校生で、ゆずを中心に唄ってた。たまに70年代も…。
そんな彼の横で僕も唄わせてもらって、交互に唄ってく感じになった。
久々の路上はなんか新鮮。しかも人がいねぇ、いねぇ。
夜八時には終了。
今日は久しぶりに早目に寝ようと、ここ来るときに目をつけてた営業されてない中三デパート前まで歩いた。
屋根はあるし、ベンチが4つあるし、使いたい放題。
乾き切ってない衣服共を拡げて、久々の一人野宿。
あぁ〜蚊が邪魔だなぁ〜。
でもすぐ

ログインしてコメントを確認・投稿する