昭和の中頃までは内風呂のある家は少なかったってよ?。
シャンプーは週1定期で、それさえ石鹸なのなー。
私が5歳まで住んでいた木造アパートは風呂無し物件で、そこに家族3人で住み銭湯に通っていた。
弟の妊娠を期に両親は駅前の賃貸マンションへの引っ越しをした。
駅前の賃貸マンションに数年住んでから父は、住宅地にある分譲マンションの購入を決意したのだった。
その広めの分譲マンションでのびのびと暮らして成人して後、平成になってから私はまた木造アパートで独り暮らしの風呂無し生活を再開した。
木造風呂無し物件でも平成の頃にはアパートの全室のキッチンにガス湯沸かし器があったので、朝シャンは欠かさなかった(←)。
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(日刊SPA! - 11月06日 09:31)
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