■「“直美”を減らすために美容医療機関への負担を重く」財務省が財政審で提言 地域間の医療サービスの偏り改善へ
(TBS NEWS DIG - 11月04日 22:40)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=9015494
どう考えても金の流れしか考えていない…実態は調べてあるのだろう…医療業界の急激なブレーキがかかったのは医療改革が始まりだった…、。
医療費の増大は高齢化が進むに辺り、全体的に増える傾向にあったからと、削減させて公費負担分を減らす…医療行為に対する報酬を削減させて全体を圧縮する…対処的には場当たり的な改革だった…国民にそれと分からぬ方法を用いて、医療費削減を行なう…それが医療改革…
今では大病院と呼ばれる医療機関では医療ベッドの削減や医療関係者の減員などを行い、医療報酬以外にも利益を求めて長い…
美容整形業界はほとんどが医療報酬を発生させない自己負担で治療を行ってきた…つまりは財務省には…厚生労働省には…大きな関係を保たない業界ではあったが、使う医療器具や薬剤には医療にかかる分野のために公費負担が起こる…かからないもののほうが少ない…だからこんな提言をして『直美』を変革しようと提言したのだろう…
全く筋違いだ…『直美』の存在と意味を電車の中吊り広告で見たほどに、昔から業界は告知宣伝して来た…逆にそれが業界の安全性と信頼性に繋がってきた。何かあれば叩かれる…ミスは横行に喧伝される業界は、自らに化したものもデカい。
病院潰しの次は美容整形業界への威圧か!
医療報酬を上げさせろ!現場は息も絶え絶えだ!
薬だってほとんどが海外からの取り込みで、ほとんどが中国からだろう!こんなに医療業界を外国からの圧力受けやすい…国家防衛の亀裂部分にさせたのは!財務省だろうが!
この記事につぶやきの件数は多く…そして異口同音に財務省の無思慮をあげている!
この声!テメエらには聞こえねえか!補聴器でもいるか?
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