もしもシリーズ第3弾の今回は11月7日に行われる京都ジャンプステークスの
登録馬を1998年まで行われた京都大障害の条件をあてはめてみた。
ちなみにその時の斤量設定は次の通り。
牡馬58キロ、牝馬56キロ
収得賞金2500万超過ごとに1キロ増
京都大障害優勝馬2キロ増、中山大障害優勝馬3キロ増
今回は京都大障害分は京都ジャンプSと京都ハイジャンプで、
中山大障害は中山グランドジャンプと中山大障害であてはめて
今回このようになった。
ヴラディア 58
グラニットピーク 58
コンテナワールド 58
シホノスペランツァ 61
スマイルスルー 61
ディナースタ 60
トーアモルペウス 58
メイショウアツイタ 58
ローディアマント 61
ロードリベラシオン 58
重賞ウイナーが4頭いたものの、ディナースタは阪神スプリングジャンプを
制したが、設定では対象外のため重賞勝ち斤量増は適用されず、
賞金加算による斤量増にとどまった。そのほかの3頭は当地重賞勝ちとあって
重賞勝ち斤量増が加算された結果になった。
ログインしてコメントを確認・投稿する