西國巡拝の最終日の朝飯は三宮駅近くの立ち食いそば屋『立喰いうどん・そば 松屋』にて。(写真1枚目)
「立喰いそば・うどん」ではなく、うどんが先にくるのは関西らしい。
時刻は8時10分、入店すると店内は椅子があるカウンター席が10数席と立食カウンター、4人掛けのテーブル席もあります。
券売機で『きざみそば』(370円)と『とろろ昆布』(100円)の食券を購入し、店員さんへ。
すぐに登場。(写真3枚目)
ツユは関西らしい出汁が効いていますが、あっさりし過ぎずいい感じ。
そばは茶色い中太麺。茹で麺でややフガ感。
トッピングは刻み油揚げ・とろろ昆布・刻み青ネギ。
刻み油揚げ・とろろ昆布という関西らしいトッピングにしたが、関西らしいツユと相まってナイスチョイス。
『立喰いうどん・そば 松屋』(↓地図)
ログインしてコメントを確認・投稿する