南田南が、始まった。
韓国の本家、ウンヨンウがあまりにも素晴らしいので、
芦田愛菜がパクウンビンの演技ができるか、不安視されていた。
そして、放送後。
芦田愛菜の全否定は皆無では、まあ評価、いや絶賛まである。
良かったよ。
これで、ドラマを観れるぜ。
で、イッシーとして思う、違いは。
放送時間が短い。
日本のドラマの時間枠があるが、韓国版は60分を超える。だから、テンポがゆるやかで
温かみがうまれる。
南田南は、やや早口感があるな。
そして、回転ドアがないのは寂しいな。日本の実情だから仕方がないな。
友達とのキメあいさつ。これ重要。コンパクトでいいね。
後は、若さ。芦田愛菜が明らかに若いな。がんばっているからいいか。
○最近聴いたロック
大滝詠一
ログインしてコメントを確認・投稿する