前回の「後悔」の表現について質問した。いろいろな意味合いを含むのだとのこと。軽いニュアンスのものも重いニュアンスのものも。文脈の中でどんな表情をつけるかが大事とのことだった。
今日は表情!表情!表情!だった。
山を登る→しんどくなる→頂上で景色を楽しむ→らくらく下山、を表したのだが直される直される。ホントにしんどい表情??手だけで表現して!足は動かさない!登るの手話がひっくり返ってるよ!さあもう一度!
でも山を登りました。頂上まで登りました。しんどかったです。景色を楽しみました。楽しく下りました。と一々文で表すのではない、ということはよくわかった。
日本手話の表情をマスターできるように講座でたくさん顔や体を動かしていこうと思う。
ログインしてコメントを確認・投稿する