とりあえず戦争で死んだ者もいなければ
ほぼ作戦中に死んだ者もない(装備不良や整備不良や整備以前のオスプレイの墜落を除けば)。
訓練で想定外のとんでもミスやって死んだら「国の誇り」も本人も遺族も現役も言われても困るだろう。
逆に訓練させる側(国、防衛省、自衛隊)の不備で死んだ者もあるだろう。
なんなら、同僚に撃ち殺された者も今年ではないがいる。
そこで、最高指揮監督権者や省長が
「自衛隊や自衛隊員に殺された自衛隊員は国の誇り」は更に本人も遺族も現役も困るだろう。
でも、死人に口はなく、遺族は金貰わなきゃだし、現役は末は我が身だしで誰も口を開かない。
そもそも前者もだが、後者は特にお前らこそ誇ってはならん。
土下座したら良いと思うよ?
■殉職隊員「国の誇り」=高市首相、自衛隊追悼式で
(時事通信社 - 10月17日 11:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8991756
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