mixiユーザー(id:3462560)

2026年10月12日10:16

76 view

出てこようとしてるトロンプルイユ

ヨーロッパ企画の公演DVDを
時間がとれるときに少しずつみています

今回は『出てこようとしてるトロンプルイユ』
絵の中の魔物...
♪〜繰り返す このトロンプルイユ
こういうのもありなのか(笑)



<あらすじ>
1930年代のパリ、モンマルトル。
セーヌ川で死んだ、不遇の画家のアトリエ。
遺されていたのは、夥しい数のだまし絵。

それらを処分しに来た、大家と周りの人々。
児戯と嗤われ、時代とのずれを哀れまれ
時間の闇へと葬られゆく画家の魂が
しかし妙に、出てこようとしてる…!?

世に放たれた異貌の奇劇
だまし絵コメディ。

【トロンプ・ルイユとは】
シュルレアリスムにおいて
よく用いられた手法・技法である。
ただし、シュルレアリスムに限って
用いられるものではない。
フランス語で「眼を騙す」を意味し、
トロンプイユと表記されることもある。
最近では解りやすく「トリックアート」と
呼ばれる事もある。



××××××××××××××××

この休みは
一昨日、昨日で
柿とりと庭の草とり
今日は体中が筋肉痛
図書館に行ったあと
眠くなり、ダウン

図書館で
『読んだら死ぬ本』
が眼に入る、手には取らない

ふと思う
読んだら死ぬ?
そりゃ、いつかは死ぬから
いや、読まなくてもいずれ死ぬ...
ああ、そういう意味ではないよね

結局、読みたい本とか作家しか
選ばないから偏るのかな?
ではランダムに選んで読んでみるか?
自分では選ばなそうな本か...
いや、読む本が偏って
何か不都合あるか?
どうなんだろう...
思考停止

ドジャースはどうなったかな
4 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2026年10月
日 月 火 水 木 金 土
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

最近の日記

もっと見る