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2026年09月15日21:18

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今日は UFO研究所 へ啓発いたしました




題名 : UFO議連への提言書
差出人 :
石井睦郎<nqi48953@nifty.com>
宛先 :
info@ufo-laboratory.com



UFO研究所 様

はじめまして。私は石井睦郎と申します。

昨年UFO議連へ提言書を送り その後 各メディアや世界のUFO関連の団体組織な
どへも連絡を取り 提言書に書かれてあることを啓発しています。

提言書は以下のURLです
https://x.gd/6YgbE

UFO研究所 様のことを 日本心霊科学協会の会員の方から知らされ このほどご連
絡をいたしました。

啓発の目的は 1945年から核関連施設にUFOがなぜ 頻繁に現れ始めたのかの理
由ですが 2つの大きな意味があります

1: 1945年以前から核分裂によるテクノロジー研究と開発はエーテル領域(ダー
クマターレベルの領域)を解明できない現代の科学者が 放射能はコンクリートや鉛な
どの放射能遮断材質を貫通して エーテルレベルでは 垂れ流し状態 であることを認
知できないので そのために 彼らが放射能の中和作業を80年以上も毎日日夜行って
いる現状


2: 提言書に書かれてありますように 彼らには時間が存在しませんから 過去も未
来も同時に存在しているかのように見ることが出来 人類が核爆弾の誤用により死滅す
るのが見えている事から 特にアメリカでの啓発が行われている事


3: このどちらも 人類の存続の危機的状況の原因となり もし彼らが 放射能の中
和作業を行わなければ 現在の核弾頭数と世界の原子炉の数量からでは 半年から数年
以内には人類と地球のすべての動植物は死に絶えてしまう事


これらの詳細な事等を提言書 https://x.gd/6YgbE に書いています。

UFO研究所 様にも お力になっていただき この情報を政府やメディアなどへ啓発を行
っていただきたいと思います。

以下にメディアや世界のUFO関連機関に送りました文面をコピペいたします。


.................................


( メディアへの啓発 )


はじめまして。私は日本政府のUFO議連への政策提言を提出しました 石井睦郎 と申
します。

UFO議連へ提出した提言書 https://x.gd/6NU6C を添付いたします。

わたしは提言書に書かれてあるようにメディアの方々のご協力により ビートたけしさ
んのTVタックル等 真面目なUFO番組を制作していただきたく ご提案をいたします。
  

UFO議連の目的は 1945年から なぜUFOが世界の核関連施設に頻繁に訪れ始
めているのかの再調査が含まれており アメリカ国防省のAARO 
https://www.aaro.mil/ と同じ目的です。

添付の提言書に書かれてありますように 現代の科学者がいまだに解明できていないダ
ークマター・暗黒物質領域レベル( エーテルレベルと言われる領域 )では 世界の
すべての核ミサイル・原子炉などから放射能は鉛やコンクリートなどの放射能遮断材質
を貫通して垂れ流し状態であり その事を現代の科学者は認知出来ないので UFOとも
言われる宇宙の家族方が80年以上も放射能の中和作業を行っており 彼らのその援助
・働きが無ければ人類はすでに死滅していた事や そのことを伝え知らせようとする彼
ら(宇宙の家族たち)のこれまでの80年間の活動等 これから人類は どのような状
況に置かれるのか その対処方法等が書かれてあります。

提言書に書かれてありますように この情報は政府よりも 世界のメディアに協力して
いただきたいと彼らは この数十年 何度も世界のメディアに接触を取りました。 そ
の際に彼らは M氏という人物を代表に活動を1982年から活発化させました。 以
下に 提言書の中のイギリス国営放送BBCとの出来事を引用しますが M氏の事を この
記事 https://x.gd/Nyidz を書いた外国の方はキリストと表現していますが M氏=
マイトレーヤ氏の事で M氏の詳細も提言書の中では書いています。 

..........................

7:3 [ 1980年代半ば、キリスト( マイトレーヤ氏:以後Mと記します )はロン
ドンのBBCに自らを知らせた。彼は1986年1月、2月、3月のイースター直前に、ロンドン
の放送局で3回の会合を開いた。これらの会合には、BBC局長のアラスデア・デイヴィッ
ド・ゴードン・ミルンと、彼の上級幹部数名(現在も存命)が出席した。

[ キリスト(M氏)とのBBC会合の事実と内容は議事録に記録された。これらの文書は現
在も少なくとも3か所に保管されている。当時、これらの文書を作成、編集、配布、ま
たは閲覧した人物のうち数名は現在も存命である ]

公式文書は、BBC文書アーカイブセンター(バークシャー州レディング、カヴァーシャ
ム・パーク)、ランベス宮殿図書館(ロンドン)、ウィンザー城円塔の王室文書館(バ
ークシャー州)に保管されている。 [ また、相当量に及ぶ、散在的で多様な二次文献
(または派生文献)も現存している。]

キリスト(M氏)がBBCの幹部たちと話をした際に行ったことの一つは、彼らの許可を得
て、自身の正当性を示す霊的な技術を実演することだった。彼(M氏)は没入型のホロ
グラフィック映像を次々と見せた。これらは物理的な技術に頼らず、彼自身が制作した
ものだった。 BBCの幹部たちは、まるで自分たちがその場に目撃者としているかのよう
に、十字架上のイエスの最期の数時間を見せられた。 BBCの人々は磔刑を目撃した。
彼らはそれを自分の目で見た。それを体験した。彼らは苦しみ、血、そこにいた人々、
使われた言語、感情、場所など、その場面全体を視覚、聴覚、嗅覚、触覚で感じたのだ
。

別の機会に、BBCの会議で、キリスト(M氏)はイエスに同席を求めた。イエスは出席し
た。BBCの幹部たちはキリスト(M氏)とイエスと共に部屋に座り、それぞれと話をした
。

その結果、BBCはキリスト(M氏)と合意し、(1986年のイースターに?)大規模な記者
会見を開き、キリスト(M氏)が出席してジャーナリストと話し、すべての質問に答え
ることにした。

しかし、BBCはまず別のことをすべきだと判断した。彼らは、教会と国家の長としての
エリザベス2世女王にこの件を提起することにした。
厳密に言えば、女王はイングランド国教会の信仰の擁護者であり最高統治者であり、教
会はキリストとイエスに関する認識と古くからの歴史的なつながりがあると主張してい
る。

女王と彼女の上級スタッフ、そして(おそらく)彼女の英国国教会のチャプレンの1人
が、イングランド国教会の大主教と主教にこの件を提起し、助言を求めることを約束し
た。

少なくとも1回の会合が開かれ、カンタベリー大主教(ロバート・アレクサンダー・ケ
ネディ・ランシー)とヨーク大主教(ジョン・スタピルトン・ハブグッド)が出席した
。ダラム主教(デイビッド・エドワード・ジェンキンス)やロンドン主教(グラハム・
ダグラス・レナード)など、他の上級司教も出席していた。少なくとも会合の前半では
、BBCはアラスデア・ミルンによって代表されていたと考えられている。参加者のうち
数名は現在も存命である。

王室との協議の結果、司教たちは女王に対し、BBCが会って話をした2人の人物はキリス
ト(M氏)やイエスであるはずがないと助言した。司教自身が教会のエリート層を通じ
て事前に何らかの情報を得ていなければ、そのような啓示は起こり得なかっただろう。

この件は立ち消えとなった。BBCは発表も記者会見も行わなかった。今日の「思索」で
も触れられなかった。この問題全体について完全な情報統制が敷かれた。

事件発生から30年以上が経過しているにも関わらず 関連文書は未だに公開されていな
い


..........................


提言書の中では この時のBBC上層部の方々以外にアメリカなどの主要国のメディアの
上層部の方々とM氏は同じような接触方法を取り ある約束を取り決めている事等も書
かれてあり 彼らが世界のメディアの協力を必要としている意味が分かると思います。

これらを真面目な番組として制作をしていただくことは 全人類と地球の未来により良
い大きな影響をもたらすことも判ると思います。

この提言書に書かれてある情報を精査・分析・調査していただき 番組を制作していた
だきたいと思います。

私は この件で 助言などのアドバイザーとして ご協力は出来ます。

よろしくお願いいたします。


〒334−0013 埼玉県川口市南鳩ヶ谷5−34−10−305 TEL 090−9
853−3063 石井睦郎


................................


世界のUFO関連機関への啓発 https://x.gd/LOGME


...............................


提言書の各文章には 0:0 のように番号を記していますが それは質問しやすくす
るためでもあり 各文章には さらなる深い意味などがあり それらすべてを書く事は
膨大な量の文字になりますので番号を記しました。

私がこの啓発を行うことになったのは 2019年暮れから発生したコロナから かれ
ら(宇宙の家族たち)から 世界的規模の戦争が速まった事を知らされ トランプ氏 
プーチン氏 ネタニヤフ氏方々が 小規模の小型原子爆弾の使用を世界に発信し始めた
事等から 緊張は高まっているからでもあります。

私は43年間 彼らと共に活動をしてきました それらの出来事は 提言書の中のURLで
も紹介していますが 以下にURLを記します。

1: https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990693283&owner_id=5283814

2: https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990653353&owner_id=5283814

3: 新しい情報は Other information section
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990781326&owner_id=5283814 に書くようにして
います


よろしくお願いいたします。

〒334−0013 埼玉県川口市南鳩ヶ谷5−34−10−305 石井睦郎 TEL 
090−9853−3063



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