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2025年09月12日12:24

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1: 私の経歴・42年間のUFO宇宙の家族たちとの接触と状況 その証人の方々の実名 等

( これは啓発のビラ https://x.gd/U3bTb の 説明文です )


 2: https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990781316&owner_id=5283814

 3: https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990781326&owner_id=5283814




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啓発のビラ https://x.gd/U3bTb [ 間もなく80年分のUFO情報の全面公開が行われます その日 全人類80億人が 耳や鼓膜からではなく 頭の中で聞こえる特殊な世界同時緊急放送を聞きます ] をご覧くださり ありがとうございます。


啓発のビラの (1:)の [ 私の経歴・42年間のUFO宇宙の家族たちとの接触と状況 その証人の方々の実名 等 ] の項目の 1度目の証人の部分で書きましたことを詳しく書きます


その時 https://x.gd/inT78 に 私と由紀子さんは 誰よりも先に( 私と由紀子さん以外 誰もいませんでした )フェリーのデッキに出たときには 足元も見えないほどの濃い霧で 胸から下が見えないほどでした 手探りのような状態で進行方向右側の海の手すりまで行くと 海を覗きこんだ丁度真下だけが ぽっかりと海面が見える状況でした そこに海面下30センチくらいのところに緑色のテニスボールくらいの電球のようなものがフェリーの船体近くで見えました よく見ると その光は船から30センチほど離れていて 船の電球などではなく単独で光っている物体でした 不思議に思い2人で見ていると急速に霧が劇的に晴れて まわりの海面が見えるようになりました

すると 緑の発光球体の下の海底から エメラルド色の光が上昇してきました それは海面下数メートルのところで止まり はっきりと円形だと判りました

すぐに複数の同じ光が海底から上昇してきましたが どれもきれいな円形でした

さらに その光は数を増し上昇してきたので 光が重なり円形とは見えなくなりました

わたしは 沖の方や回りを見ましたが 光は私たちの足もとだけで集まっていました

霧が劇的に晴れたので 水平線の方を見ましたら 黒い夜の海の色と その手前から 同じ色のエメラルド色の 非常に薄い光の 境(境界)が見え フェリーの下まで続いているのが確認できました

しかし 足元に集まる光の群れは数を増し続け 海面が明るくなり始めると その大きなフェリーの下までの光は見えなくなりました

その時に 別のカップルが私たちの横に来て海面をのぞき込み 女性の方が「 あっ 何か光ってる 」 と 驚く声と共に 私たちの視線が一瞬 そのカップルの方に行き すぐに真下を見ましたら 緑のテニスボールくらいの発光球体はいなくなっていました

その後 数百人の乗客がデッキに出て その光の群れを明け方まで8時間以上も見ました

光りの群れは 形の変化や動きが まったくなく フェリーの速度にぴったりと合わせてついてきました

光の群れは 私たちの足元の位置だけで光っていて 進行方向前方や後方にはなく そして 進行方向左側の海にはいませんでした 


この時のことは BCの本の朗読 https://x.gd/86sPd の中で さらに詳しい状況を録音してあります 


その後に彼ら( 宇宙の兄弟家族 )から気づかされたことは


1: 緑のテニスボールくらいの発光球体 と 海底から最初に上昇してきた光が どれもがきれいな円形だったこと と 水平線の手前からフェリーの下までの大きな薄いエメラルド色の光は 僕と由紀子さんしか見ていない事 ( 通常 これまで宇宙機などが現れるときには 長くて 数十秒から数十分までの間なのに この時には私は疲れていたので2時間くらい見てから船室で寝てしまうが 夜中や明け方まで時々見に行った由紀子さんのために 彼らは8時間以上もついてきてくれたことを知らされる それにより由紀子さんも計画された転生の魂である事を知らされる それにより私は由紀子さんを助けなければならない事も認識させられている )


2: 水平線からフェリーの下までの光は母船である事( 長さ数キロメートル )


3: 足元に集まった円形だと最初に確認できた大・中・小の光の群れ 数十機には乗員が乗っており 数百名の宇宙の家族たちが8時間以上も共についてきたこと
( 後から彼らに気付かされたことは フェリーは時速40キロ前後で航行しているので 海底からの円形の光の宇宙機は フェリーの進行方向前方に 斜めに上昇したので 僕と由紀子さんは その光の群れが 垂直に上昇しているように見えたのです  かれらは それが偶然ではなく 絵のように 計画されていたことを教えてくれました それにより 大・中・小 無数の宇宙機と母船 そして乗員数千人以上が 僕と由紀子さんのために現れてくださったことも認識させられました )


4: 見えなくなった母船( 見えなくなりましたが8時間以上フェリーについてきました )には さらに数百以上の宇宙機が格納されていて その乗員は数万人以上である事


5: この出来事を 13歳のころに 絵 https://x.gd/txdDt に書かされていた事 で この時に着ていた白いTシャツ・ジーパン・革ジャン(古さ加減まで)・ブーツ(左足のつま先手前のクラッチ部分の穴をガムテープで巻いていることまで)・ヘアスタイルまで その時の私であり 絵の中で両手の間に浮かんでいる緑のテニスボールくらいの発光球体を見つめている光の球体まで 細かい部分まで同じであること ( さらなる詳細は https://x.gd/86sPd https://x.gd/inT78 )


この事から 13歳のころに 書かされていた5種の絵( https://x.gd/GUauk )のことを思い出させられ 数年後 2枚目の絵が現実化しました  それは A と印す能力者の女性との出会いから 彼女 の能力が絵の通りに約5種類ある事 そして その性質など細かい部分までが絵と同じである事から  絵は未来に現実化する絵だと知らされました

残りの3種の絵は まだ 現実化していませんが どれもが人類の死滅の状況の絵であり どれもが核による滅亡を意味しています( BCの本の朗読の中 https://x.gd/TFQ9c で5種の絵も含め 私のこれらの体験の事を説明しています  )

わたしは 細かい部分まで( 彼らは あえて 細かい部分まで書かせ 後に私が絵のことを思い出させられた時に 気のせいだと思えないようにしました ) 2種の絵が現実化した事により 残りの3種の絵のようにならないようにしなければならないと気が付くと すぐにBC( ベンジャミン・クレーム氏 )に尋常ではない方法で彼ら( 宇宙の家族たち )に誘導され 自分の任務を思い出すように 判るようにしてくださいました


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( https://x.gd/iepbX の 私の回顧録の中盤より )

私はこの本を読み終えてから自分の体験を正直に書き飢餓で苦しむ 何の罪もない世界の子供達を助ける事が全人類が[ 燃えている地球からたくさんの宇宙船が飛び出している絵 ]のようにはならず助かる選択ですというようなビラを作りました そして印刷を終えてそのビラを どこで配ろうかな?と思ったときに目の前の千代田区の掲示板(平河
天神 千代田区平河町1−7−5)に目が止まりました そこに何かが何枚か はさんでありました 取ってみると[ ベンジャミン・クレーム講演会 ]と書かれていて すぐに[ 飢餓 ]の文字に目が止まり ここで配ろうと思いました そしてHFW(ハンガー・フリー・ワールド)のビラも配ろうと思い 両方持って土曜日に日比谷公会堂に行きました  

私は講演会のまだ開場前に並んでいる人に配っていたら係りの人に注意を受けて 「 講演会の休憩か終わったときならば良いですよ 」と言われたので その講演を聞いてみようと思いました

わたしは講演の内容を知らぬまま聞いているうちに ここが私の来るべきところ?待ち合わせ場所?( 子どもの頃 このような事が起こり いつも1人だったけどいつか自分と同じ仲間に会えると思っていた )と感じました それは私が始めて配ろうとした作ったビラの内容と同じ内容の講演会だったのです!( 光の方々と飢餓の問題などなど ) 

わたしは「 すごい!神さまだ!光の方々だ! 」と有頂天になりました

このような形でしかもスムーズに誘導されたのもうれしかったです!

それにより私は光の方々からの次の指示・教えの誘導を受けて ベンジャミン・クレームさんと出会う事になりました そして私の使命や具体的な役割・行動の指示などを光の方々からクレームさんの本 https://x.gd/nO1p1 やクレームさんが編集長の国際月刊誌[ シェア・インターナショナル ]誌 https://sharejapan.org/ を通して受けれるようになったのです 


(20250912金曜日12:08記)


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(20250918木曜日13:10記)


2度目の時の証人は ビラ https://x.gd/U3bTb の紙面上に書かれてあります 小林氏の時です https://x.gd/vjmvk

3度目の時の証人も ビラ https://x.gd/U3bTb の紙面上に書かれてあります 方々です https://x.gd/BtTUV

6度目の時の証人は バングラディシュ https://x.gd/AlsHXw での活動の時で 地球アゴラというテレビ番組でバングラディシュの日本人主婦として出演された高橋アイシャさんのご主人のイリアスさんとムスリムの方々です

7度目の時は証人はいませんが ビデオで撮影することが出来 世界中の何百万人もの方々が見ました https://www.youtube.com/watch?v=zi5J3Pcy7jY ( 以前のYouTubeアカウントは消されてしまいましたので あらたにアップしたビデオです )


現在も 宇宙機の出現鼓舞は続いていますが 回顧録 https://x.gd/BKnTw にあるように BCのグループに誘導されてからは 彼らがなぜ?現れるのかの意味なども理解し始め 現在では 彼らの計画を 共に働く事になりました



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( 20250927土曜日記 )

BCの すべての本の中では ところどころに [ 人類は分かち合うか死滅するか そのどちらかである ] と 書かれてありますが 私は子供のころに彼らに書かされていた5種の絵 https://x.gd/txdDt の まだ現実化していない残りの3種の絵が どれもが核による人類の死滅の絵なので この絵のことに気付かされた時に 「 まだ地球(人類を含むすべて)は救えます  世界の飢餓・貧困を終わらせることで 救われます ・・・・ 」 のような 頭の中で聞こえるような優しい言葉を 感応 しました

その事と BCの本やメッセージの中にところどころに含まれる [ 人類は分かち合うか 死滅するか そのどちらかである ] の意味が全く同じなことに気づきました

それにより さらに深い意味や任務のような事等が BCの本等から判るようになりました



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1: なぜ?BCはすべての本などで [ 人類は分かち合うか 死滅するか そのどちらかである ] というマイトレーヤ氏の言葉を あえて強調するかのように いくつも置くのか? 


2: マイトレーヤ氏とは どのような人なのか?


3: 宇宙の家族たちは なぜ? このことで地球を援助し続けるのか?


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1:は [ 人類は分かち合うか 死滅するか そのどちらかである ] で なぜ? 分かち合うと 核による滅亡から 人類は助けられるのか は あきらかに核による戦争は世界の我々民衆が起こすのではなく 世界の政治家などの方々が一方的に進めてしまう事であり 政治家の方々は経済界などの影響を強く反映しており 我々民衆では止めることが出来ないから 我々民衆に出来ることは 核による人類の滅亡を回避してほしいからマイトレーヤ( 以後 M と記します )の第一優先事項で言われる 分かち合う( 世界の飢餓や貧困などを第一優先で終わらせること ) 事を行うのではなく  世界の3分の2以上の60億人が貧困で苦しんでいる この現状を終わらせて 戦争を過去のものとして下さい という 思い が なければならなく それにより 人類の思いが そのように傾き あるていど(80億人の17%以上か?)の人類に Mの情報が伝え広められた時に [ 大宣言 ] https://x.gd/9Qenu と言われる出来事が行われると本などでは書かれてあります


これを具体的に説明しますと BCの本の中で時々書かれてあります カルマの法測 というものが作用していて  人類が=自分が助かりたいから 飢餓を終わらせる働きをするのではなく 心から 飢餓や貧困などで苦しむ幼い子供たちや人々を 自分の事のように 自分の愛する家族のように 思い 助けたい そして実際の行動へと動き始めることで M方々は 人類に援助の手が差し伸べられるという全宇宙空間で適用されている カルマの法測 を 順守しなければならなく  そのことを知らない人類に対して 救われる方法は 唯一  同胞である60億人以上の飢餓や貧困などで苦難にある人類家族を助けることに 目覚め 行動を起こし始めたら Mは 大宣言 が行えるのです

かれらM方々は 一方的に 人類を助けることが出来ない カルマの法則を順守しているので どうしても人類の呼びかけと働き・行動が必要なのです それにはもちろん 先に書いたように 自分たちが助かりたいから分かち合うのではなく 心から 60億の苦難にある同胞家族を助けたいという 思い が 優先されなければなりません

この順序を間違えると かれらは人類の心の中を常に覗くことが出来ているので 人類が表面的に偽り 60億を助けよう では 見透かされてしまい 意味はありません

もし人類が このことに失敗すれば=分かち合わなければ M方々は人類に直接介入することがカルマの法則により出来なく 援助できなく 人類は1945年 https://x.gd/bxp8m から運命づけられたように 滅亡します

この事を人類はわからないし 説明しても 信じられない事なので BCの本では暗号のように残しているだけなので 前後の説明は ほとんどなく分かりにくいです

BCの本 https://x.gd/PGngL は M方々の思いである 人類が 誰1人をも見過ごされることなく 80億人全員が 苦難や不幸に見舞われず 幸せに暮らせるように という 願いの本でもあり そこには 私のように 「 人類は核により滅亡しますから それを回避するために 分かち合いましょう 」 などとは一切書かれてありません  もし それを書いたら カルマの法則により BCの活動は意味を無くしてしまいます

カルマの法則は 良識のある方々ならば なんとなくわかるはずです


( 20251004金曜日記:続きをまた書き足します )





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2:の マイトレーヤ氏とは どのような人なのか?


BCの本では書かれていませんが 分析すると M(マイトレーヤ)は 地球のハイアラキーと言われる部署のような界の代表であり 西洋では キリストのような存在  仏教用語では如来様にあたります

さらにBCの本の分析を進めると Mを 「 如来中の如来 」 とも書かれてある部分があり やはりハイアラキー( 仏教用語では霊天上界 )の代表者であり 如来格の方々は何名か 阿弥陀如来 大日如来 などの方々がおられるのに なぜ?そのトップである代表者のMが 公に働かなければならないのか? を 分析すると 1945年に人類の滅亡が運命づけられてしまった出来事 https://x.gd/jztUw が起因していると分析できます


同じく1945年の6月には 地球のゴビ砂漠上空にあるシャンバラと言われる地球評議会のようなハイアラキーよりも上段界にある部署のようなところの代表者のサナトクマラと言われる方までもが 「 地球上における すべての核の全責任を私が負う 」 と 宣言なされています

この1945年の6月の類似点 https://x.gd/jztUw は 尋常ではない規模の緊急性 緊迫性 の出来事を意味していると分析できます



( 20251004金曜日記:続きをまた書き足します )





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3:の  宇宙の家族たちは なぜ? このことで地球を援助し続けるのか?


BCの本を分析すると 宇宙人 UFO と言われる存在は 太陽系システム内の家族たちであり 太陽系外からの介入は カルマの法測 から 通常はありえなく 特に隣の惑星 金星と火星 の より近い兄弟家族が地球を見守り 援助を古来から行ってきています

1945年からは特に頻繁に彼らは地球で放射能の中和作業を現在もいまだに80年以上行い続けてくださっていて もし彼らの援助がなければ とっくに地球の人類とすべての生物は死滅していたことが判ります 現代の科学者は エーテルレベルでは放射能は鉛やコンクリートなどの放射能遮断材質を貫通して垂れ流し状態であることを80年以上前から認識出来ずにいます 

80年前の1945年に人類が核爆弾の実験と使用を行ってから 科学者はエーテルレベルでは放射能が垂れ流し状態であることに気づけないままであり そのままでは 数年で地球上のすべての生物は死に絶えていたことも気づけません その陰では宇宙の家族たちの放射能の中和作業が80年以上も現在も行われている事に気が付けないばかりか それを認めようとはしません

2022年7月にアメリカ政府が [ なぜ?1945年にさかのぼりUFOが頻繁に核関連施設に訪れるようになったかの再調査 ] の機関 AARO https://x.gd/G8VAS を発足し 2024年には日本政府でも 同じ目的の UFO議連 https://x.gd/mrllK が発足され 両国政府共に真剣にUFO・宇宙人の存在を公に認めており 我々の税金の国家予算で運営されています

2022年2月に ロシアのプーチン氏がウクライナに侵攻し 「 小規模の核爆弾を使用してでも 」 と 北朝鮮のように10数回以上 世界のメディアで発言を繰り返し 世界に脅威を与え続けてきました その年7月に アメリカ政府のAAROが出来たのは意味があると思います

宇宙の家族たちと地球のシャンバラとハイアラキーも 時間のない世界で働いているために 未来は見えていますので 1945年からは特に核関連施設での働きを活発化してきています


2016年は 宇宙の家族たちとM方々にとって 大きな分岐点 の 時でありました


2016年 No1
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1988974829&owner_id=5283814

2016年 No2
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1988987408&owner_id=5283814

2016年 No3
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1989020791&owner_id=5283814

2016年 No4
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1989071420&owner_id=5283814

2016年 No5
No5:https://x.gd/rXlJa

2016年 No6
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1989385962&owner_id=5283814




( 20251004金曜日記:続きをまた書き足します )





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