代理店の人がロット差を教えてくれた。
2017以降でもこれだけ違う。さすがフランス。
オクで安く出ていたので思わず買ってしまいました。
下は私が2021にWAC公式で買ったものです
微妙どころか見た目がかなり違うのですが、
ストア出品で買取屋だから、偽物を売るとも思えない。
かなり使い込まれているので飲食店の人が閉店で整理したものと見受けます。
ただQRコードがない
本物ならヴェルサイユ宮殿の天然記念物のチューリップツリー増えます。
しかしこの貴重な木材は、まだ売り切れていないようです。
最初のアントワネットオークはすぐなくなってしまった。
お店に寄りますが、安いのは並行品で、保証がつかない。
保証付き公式では今65000円になっている。
アントワネットシリーズがそもそもSCIP時代2009-にあったようで
ミツバチが溶接で一体成型でないから
SCIP時代(2015まで)のものか
手持ちでオーダーしたマンモス象牙は木の葉になっている。
つまりミツバチや木の葉を後付けできるのがSCIP時代、
ミツバチ一体成型がリニュー時代となるか
マンモス象牙モデルは2015まではOEMのカスタムモデルです
ユーロ100円の時でも7万円くらいした
2017以降のリニュー製は前のSCIPより格段に出来がいい。
1.8万円なので馬鹿みたいに安いし、ホルダーもvialisとあるので、
SCIP時代の可能性が高い。持ち歩きように使えるか
SCIPかリニューか、刺してみないとわからない
持ち歩きようはLuciasのとてもいいものがあるので、
刺した感じが悪ければ変えない。
出先で、なぜかスッとソムリエナイフが出てくる変なおじさんです。
Luciusのホタルグラスが欲しいのだけど、いまだに割れないので出番がない
Luciusは日本製なので、ロゴの位置が違うとか、
木材の厚さが違うとかはないので、さすがに素晴らしい
難点はナイフ部分が短すぎてホイル切りづらいところ
よく見るとナイフが旧型のようだ。
SCIP とカスタムと、リニューでそれぞれそろった
近所にとても有名なとんかつ屋を見つけたのですが、
9900円のコースしかなくなっていた
うなぎやは11000が15000円、今日見たら18000になっていた。
もう何もかもやばいのでしょう。
ひとりで行けるかわいさではない
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