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2026年08月20日10:05

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EXTREMEオフ(DAY1ダブル部門)20260815

〈はじめに〉

先日はポケモンのEXTREMEオフに参加してきました。
このオフは非常に規模が大きく、シングルとダブルに分かれていてダブルだけでも200人以上の参加者がいました。
私が参加したダブル部門のルールはオープンシートのBO3、2日制でDAY1で5勝3敗以上の成績ならDAY2に進めるというものでした。

まずはこのオフに向けて準備をしてきたのですが7月の終わり頃に血液検査で甲状腺ホルモンの数値に異常が出てバセドウ病の疑いがかかりました。現在は検査の結果待ちで今週末に判明するのですがほぼ間違い無いようです。

そのため、血液検査後は心拍数が上がらないように注意する必要があり本当は沢山対戦経験を積みたかったのですがあまり無理はできず軽めの練習しかできませんでした。

また、血液検査後には参加のキャンセルも考えました。京急蒲田という都内とはいえ身体障害を持つ私にとっては遠いので適応障害の方も心配でした。

しかし、オフの1週間前くらいからは病院で処方された一時的に脈を抑える薬が効き始めて心拍数が正常に戻ってきて体調が良くなってきたため参加を決めました。
ただ、バセドウ病の疑いが残っていて無理はできないため、もしDAY2に勝ち進んだ場合でも体調面を考慮してDAY2は参加しないことにしました。まあ私の実力からすると多分杞憂に終わるとは思いますが。

〈使用構築について〉

そして、今回使用した構築がこちら。

フォト



元WCS世界王者で現E36(eスポーツのプロチーム)所属のバルドルさんのメンバーシップ限定の構築のため、申し訳ないですが並びだけの紹介とさせてください。(このオフで使うことに関してはバルドルさんの許可を得ています)
どうしても中身を知りたい方はバルドルさんのYouTubeメンバーシップに加入してください。

ちなみに先月はバルドルさんのメンバーシップに加入していると有料で受けられるコーチングを受けながらこの構築を練習していました。
私がダブルバトルに復帰するきっかけとなった憧れのバルドルさんから受けるコーチングは最高の時間でした。

また、元々バルドルさんがランクマで使っていた構築だったのでバルドルさんのアドバイスにより、BO3向きにちょっとだけ技を変えました。

せっかくなのでバトルネームの元ネタだけ紹介、興味無い方はスルーで。てか参加者の皆さんにはもう少し相手のバトルネームに興味を持っていただけると嬉しいです、対戦に集中しててそれどころでは無いのかもしれませんが(笑)

ソウブレイズ
https://store.jleague.jp/club/ftokyo/search/-/-/%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%A2%E3%83%B3/

アローラキュウコン
https://dic.pixiv.net/a/%E7%99%BD%E9%8A%80%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%82%A3

ジャラランガ
https://dic.pixiv.net/a/%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%8D

ライチュウ
https://dic.pixiv.net/a/%E5%BE%A1%E5%9D%82%E7%BE%8E%E7%90%B4

ヤバソチャ
https://dic.pixiv.net/a/%E7%B6%BE%E9%B7%B9

ギャラドス
https://wikiwiki.jp/ffdic/%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC/%E3%80%90%E3%82%AE%E3%82%B6%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%80%91

〈いざ、EXTREMEオフDAY1へ!〉

朝はバセドウ病の影響と思われる目の痛みで少し早めに起きてしまったがすぐに二度寝できて痛みは回復し、多少眠いがまあまあの状態で朝食を取って家を出ました。

電車は頓服薬の効果もあって特に問題なく乗れました、3年前のてるチャレンジでは同じ京急蒲田での開催でしたがこの時はまだ適応障害と診断されてなかったため薬が無く乗り換え駅の品川のトイレで吐きそうになりながら根性で参加しましたがその時に比べたらだいぶ適応障害は良くなってきてるようです。

会場に着くとまずはその広さに驚愕、机と椅子のスペースもかなり広くこれなら私でも席を移動しながらの対戦でも安全だと思いました。ステクラの時は会場が狭く何度もぶつかられたりぶつかりそうになったりで身体障害者の私にはかなり怖かったので…。

試合開始まで1人で座っていましたがどうも私は集団を引き寄せる能力があるのか、この間のテラスクオフに続いてまたしても待ってる間に私の真後ろに若者集団がわらわらと集まって座ってきました。本当は気が散らないように集中したいのだけど席移動
も負担なので諦めてその場で待機。

予定より少し遅れて主催の挨拶がありスイスドロー開始!

〈対戦の内容〉

1戦目:VSみくるさん

たんプリのミスティック推しとしては嫌でも反応してしまうお名前の方が初戦。さすがにたんプリ好きなんですか?とは聞けず(違う可能性の方が高そう)挨拶だけして対戦開始。

相手はリザペリのデュアル天候構築、対戦経験が少ない構築な上に相手が上手すぎて1本目は天候変化に振り回されて何もさせてもらえずに負け。1回戦からこんな強い相手と戦わされるのかと大会のレベルの高さを思い知らされる。

ところが2本目は開幕電磁砲でリザードンを倒して大優勢になり1本目の完敗がウソのようにあっさり勝ってしまい混乱。

3本目はこちらのライチュウソウブレイズに対して相手はリザロンゲ。2本目で電磁砲を通しているのでさすがに次は守ってくると思いリザ放置でロンゲに電磁砲を撃つがリザは守っておらずライチュウをウェザボで倒されペリが倒せなくなり負け、なぜリザは3本とも守らないのか分からなかったので対戦後に聞きましたがあまりちゃんとした回答は得られず最後までスッキリしない敗戦でした。

しかし、後から考えると3本目の対面はライチュウでリザに猫を撃ってソウブレイズで剣舞を積むのがどう考えても安定行動。明らかな有利対面を活かせず勿体無い負けだった。
将棋大会や道場でも私は初戦フワッと入ってしまうことが多いため、重要な初戦をしっかり戦えるように今後大会に臨みます。

対戦直後は自分のプレイングに問題があったことに気付いていなかったため、スッキリしない負け方だと感じながら残りの試合を迎えることになってしまいました。

2戦目:VSd9lさん

まずは6戦目にうなぎパイをくれた方と勘違いしてしまい、申し訳無かったです。終盤疲れてしまったので色々混乱してるかもしれません。
メガライチュウミラーだったがこちらはライチュウを後発に置いて電磁砲を吸いに行くプランを取ったところ、それが功を奏して1本目、2本目共に電磁砲を吸うことに成功。1本目はあまり記憶に残ってないが2本目の最後はドドゲザンにふいうちして来ないことに掛けて気合玉を通してストレート勝利。感想戦ではライチュウのフェイントが圧力でドドゲザンがふいうちを押せなかったと言われたのでこの先の試合ではそれを意識しておこうと思いました。

それと第4回日野ヤコマオフの話になり、対戦はしてないがdiscordで私の構築のオープンシートを見て気になっていたと仰っていたのでまさか予選落ちの私の構築を見ていただいていたとは思わず驚きました。ちょうどSVレギュiの時でケルディオにマギアナという幻2体を使っていたのが印象に残っていたとのこと。やはりこういう自分の好きを集めたオリジナル構築の方が私らしくて良いのかもしれない。

Xもフォローしていただけて嬉しかったです、同オフで準優勝された方なのにこちらは構築全然覚えてなくて重ね重ね申し訳ないです。今後はFF関係になったこともありオフを勝ち進んでいた時は応援させていただきます。

3戦目:VSくうねねさん

ガルキリン、イダイトウにリキキリンと苦手なポケモンが2体も入った多分不利マッチ。

1本目はガルーラをメガさせないまま戦う頭脳プレイを見せてくるがその分火力は無いため剣舞ソウブレイズで回復しながら戦って勝ち。

2本目はビビヨンを出してくるがヤバソチャの怒りの粉で吸って上手く無力化。しかし、終盤のイダイトウがキツく負け。

3本目はジャラランガを出すがやっぱりリキキリンとイダイトウがキツく最後は読み勝てば勝ちという極限状態まで何とか持っていくも読み負けてトータルで逆転負け。ジャラランガが守っていれば良かったのだがどうも私はジャラランガのエスパー弱点が頭から抜けることが多く、読み以前にそもそもミスなのかもしれない。

対戦後に話したところ、チャンピオンズからポケモンを始めたということで新規勢が増えるのは嬉しいですね。まあ、SVのことも少し知ってたので前作から観戦くらいはしていたのかな。
あとアクアテールをドラゴンテールみたいな技だと思ってたそうです。

4戦目:VSもふさん

BIG6で相変わらずキツいイダイトウ。
とはいえ出てくるまではソウブレイズがリザエッテの両方に強いのでエルフのアンコールを警戒しつつ上手く剣舞を積むかそのまま殴ってダメージを蓄積させていくゲームプラン。

1-1で迎えた最終戦、初手エルフーンがタスキで耐える。1戦目でこの直後にエルフーンをイダイトウに引かれて負けたのでイチバチでメガライチュウの電磁砲をエルフーン側に撃ち込みながらソウブレイズで剣舞に賭けたところ読み通りで苦手なイダイトウを何もさせずに撃破。こっちはメガライチュウが倒されギャラを出し、すぐにエルフーンがソウブレイズアンコールしにくるが守ってる間にギャラでエルフーンを撃破…と思いきや広角レンズアクテをまさかの外しで一転して大ピンチに。仕方なく2連守るに賭けたところまさかの成功、結局自作自演みたいになったがそのままソウブレイズが最後に出てきたやや苦手なドドゲザンを撃破してトータル2-1で勝ち。

対戦後に2連守る謝ったけど冷静に振り返ると99%外してるからむしろ逆だったかも(笑)

5戦目:VSしゃむどんさん

昨年末のステクラでも対戦した方で互いに覚えていました。ステクラで私がキレイハナのぬいぐるみを机に置いていた時にぬいぐるみ良いですね、と言われてあると対戦相手と話がしやすくなるみたいな返しをしたら今回は何としゃむどんさん推しのカイオーガのぬいぐるみをしっかり用意されていてなんか嬉しかったです(笑)
互いにまだ使えないポケモンのぬいぐるみを机に置き対戦開始!

マフォカメ構築だったのでジャラランガの出番。

1本目は3戦目同様にまたしてもジャラランガのエスパー弱点を忘れてマフォクシーのサイキネでジャラランガが即死して負け。

2本目はカメックスの方で来てくれたのでジャラランガとヤバソチャが上手くハマり勝ち。

3本目はマフォクシーで来るがヤバソチャの怒りの粉でサイキネを吸いながらジャラランガでソウルビートを積んで良い展開に。最後はHP7割程度のジャラランガとタスキで耐えたオオニューラとのタイマンになるがスケイルノイズでBが下がった状態でのインファイトを耐えずに紙一重のところで負け。

しゃむどんさんにはステクラでも負けているので3連敗で苦手意識ができる前に勝ちたいですね、今日は1本は取れたし本当にわずかな差だったので次こそは!

この試合の後くらいから疲れを感じてきたらしゃむどんさんの方からも疲れませんか?と言われたので疲れに年齢はあまり関係無いのかもしれませんね。エルムさんのような体力お化けもいるし(笑)

6戦目:VSこの輪っかさん

雨壁グロス、グロス対策にソウブレイズを出したいが雨なので厳しくオーロンゲがいるのにジャラランガで行くことを強いられる。

1本目は捨て台詞をジャラランガに撃ってくれたラッキーもあり苦しいながらも活路を見い出し、最後は互いにシャカシャカ砲しか攻撃技の無いヤバソチャVSヤバソチャという不毛な戦いに…。
相手のヤバソチャの方がHPは少ないがいのちのしずくで粘られてこれ決着つくのか?と不穏な空気。ここでトリル下だったがこちらが常に先手だったのでこちらの方が遅いと判断。トリルが終わり、また回復されるなと思いきやまさかのこちらが先手シャカシャカ砲で勝利!つまり、同速だったにも関わらずこちらが5連続くらいで先手を取り続けるハンパないラッキーに助けられていた模様。

2本目はグロスが出てきて更にシャカシャカ砲でジャラランガが焼けたりと苦しい展開だったが急所か何かこちらに有利なことが起きて勝ち。この辺りから疲労で対戦の記憶が無くて申し訳ないです。

対戦後は捨て台詞が防音で防がれるのを知らなかったそうです、しゃむどんさんからも別の試合でそういうことがあったと聞いていたので意外と知られてないのかも…。
また、この輪っかさんの地元の名産ということでうなぎパイをいただきました、ありがとうございます!別の方と混同してしまい、申し訳無かったです。遠征される方々は本当に凄いと思います。

この時点で3-3、残り2連勝すればDAY1通過となります。

7戦目:VSカンザキさん

ここに来て有名プレイヤーとの対戦、通過近くになると必ずこういう強者と当たります。

この試合もあまり記憶が無いですが2戦とも全く歯が立ちませんでした。

1戦目はアロキュウが倒された後にいないと思ってたガブリアスがいているんかい!と心の中で突っ込んだのは覚えてます(笑)

2戦目は確かいきなり出てきたドドゲザンにライチュウがすぐ倒されて負けだった気がします。

同じBIG6でも上手い人はエルフーンを先発に出してこないなあと感じました。後からアンコールしに出してきたり後半から追い風を展開してガブで押し切るなどこちらが嫌がる動きをしてくるなと思いました。

感想戦では全然歯が立たなかったのでどうすれば良かったかを聞くとドドゲザンを最初に何とかするしかなかったと言われました。リキキリン、イダイトウ、ドドゲザンが苦手な構築は厳しいのかもしれません。

この時点で4敗目となり、DAY1敗退が決まりました。やっぱり杞憂でしたね(笑)

8戦目:VSOriginさん

またしても有名な方、よく配信卓とかで見る方で私はジ・エンドという名前の方を認識しています。

プテラリザだがまたもや苦手なリキキリンとドドゲザンがいる構築。更に岩弱点3体でプテラがいるという絶望的に不利な相手。

メガプテラが非常に重く、耐える方向でジャラランガを通そうとするが岩の一貫もダブルウイングも厳しくダメージを受けすぎてしまい2戦とも最後までやらずに途中降参。
疲労の蓄積で頭が回らずせっかくの最終戦なのに早めに降参してしまったのは本当に申し訳無かったです、裏にニンフィア出してたから降参は仕方ないと言ってくださりましたがもう少し続けるべきだったかもしれません。

余談ですがガブリアスのバトルネームが私と全く同じだったので試合後に話題にすれば良かったのですが疲労が極限すぎて話すのを忘れてしまいました。
 
〈対戦を終えて〉

というわけで最終成績は3勝5敗で残念ながらDAY1敗退となりました。6戦目までは負け試合は全て1-2でどれも紙一重の差だったことを考えると悪い戦績ではなく、もう少しプレイングと運があれば勝てていた試合もあったと思います。とはいえDAY1通過がリーチになれば7戦目や8戦目のような相手が出てくると思うのでDAY1通過にはまだ力不足かと。

基本対戦相手としか話しませんでしたが確か2戦目の後くらい?に9月のでゅおでゅおオフのパートナーであるレンメアさんがわざわざ私を探して顔合わせをしに来てくれました。本来こちらから行くべきところで申し訳なかったです、トナメル見ればどこに座ってるか分かることに気付いて無かったです。

構築の反省点としては使いこなせてないギャラドスを使い続けてしまった、リキキリンドドゲザンイダイトウと有名どころのケアが私のレベルでは難しかった点が挙げられます。
現在はギャラドスに変えてこの3体全てに強いヒスイダイケンキを使っていますが少なくともギャラドスよりは活躍の場があります。
この私には難しかった構築を使いこなして常に上位にいるバルドルさんはさすがだと思います。

〈さいごに〉

今回の大会を経て、今後私がどのようにポケモンを楽しんでいくかの方向性が定まった気がします。以下のどちらかで構築を組んでいくつもりです。

�ゞ�い人の構築を参考に推しポケを入れる

主にSV末期にやっていたことです。キレイハナを使いたくて色々な構築を参考にしたところ、Conaさんのコライドガスが強かったのでその構築のアラブルタケをキレイハナに変えて使っていました。ブルコロ2では最終戦勝てば予選通過というところまで行けたので好きなポケモンで勝つという点では理想の形だと思いました。このやり方なら構築も推しポケ以外はほぼ変える必要が無いのでお手軽に作れるのも良いですね。

�∩蠎蠅�驚くようなギミック入りの構築を作る

こちらは世界を驚かせるための構築です。
第4回日野ヤコマオフのマギアナケルディオやブルコロ1のサンのみなげつけるルギアみたいな奴です。
こちらはまずえもめきピッカーンが来ないと作れない上に、勝利するのが非常に困難なので予選通過とかを無理に目指さずただ楽しみたいという時に向いてます。
メリットとしては珍しくて対戦相手に覚えて貰えるというのがあります、それどころかオープンシートであれば今回のd9lさんのように対戦相手で無くても伝わる可能性まであります。ルギア構築を使った時も対戦相手の多くにXをフォローしていただけました。

基本的には時間が無い時は� ⇒祥気�ある時は�△砲垢襪海箸�多くなりそうです。

以上です、規模の大きい大会で全ての試合で強い方と対戦できてとても楽しかったです。

ただ、1点だけ気になったのは午後のどこかの対戦だったと思いますが多分ジュニアと思われる子が対戦中に舌打ちをしたり叫んだりでメチャメチャ態度が悪かったです。今大会、確かジュニアの子は親が横に付いてるルールだったと思うので親が注意しなきゃダメだろ…。
当たり前のことですがポケモン対戦強い人が偉いなんてことは一ミリもありません、残念ながらポケモンプレイヤーにはなぜかこれを理解できてない人が多い気がします。
私も2009年のPJCSライブ予選で対戦相手が試合中にふざけんなクソゲー、やっと当たったよバカなどの暴言を吐いてきましたが2010年以降は禁止行為として大会ルールに追記されるようになりました。

ちなみに私以外にも態度の悪い人がいたとポストした方もいたので今後不快な思いをする人を出さないためにもこの辺りのマナーについては強く周知するべきだと思いました。禁止行為のところに書かれてはいるのだけど守らない人がいる以上、運営の方々にはこういった行為を見つけたら厳しく取り締まっていただけたら幸いです。

最後になりますが今回対戦してくれた方、話かけてくれた方、主催の皆様、素晴らしいオフを開いてくれてありがとうございました!
そしてオフに向けてこの構築を紹介、コーチングしていただいたバルドルさんにはとても感謝しています、ありがとうございました!
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