こちらはJR東海、西日本の新幹線N700A系とN700S系の荷棚
こちらはJR東日本のE5系の荷物棚 おわかりいただけるだろうか?E5系では上に反射板が貼ってあり荷物棚に載せてあるのが写る様になっているので小さなカバンなど荷物棚の奥の方に置いたものでも写るのでわかりやすい しかしJR東海の新幹線の荷棚は反射板が無いので大きな荷物はともかくちょっとしたお土産やカバンなどが奥の方に置いたら見えないので忘れ物をすることも多くなる らしい 細かいことだけど以外に面白い車両の違いである
昔は乗合バスにも設置してあったが今はエアコンの吹き出し口が装備されている車両も多く棚がないバスが多くなっている
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