このテーマの最もたるものは甲子園だな。
何しろ、苦労が報われる(優勝できる)のはたった一校のみ。
そんな大学受験以上の狭き門を目指して、何万人もの球児が死闘を繰り広げるのである。
途方もないギャンブルではないか。
無論、一敗でもしたらその時点で全てがパァ。
試合は飽くまで『手段』であって、『目的』は優勝することだし。
甲子園経験を自慢できるのは『優勝』経験者のみ。
準優勝以下はどんなに上位でも、むしろ上位であればあるほど「なーんだ」「残念」だし
「○時間しか寝ていない」「ストレスで体を壊した」――自己犠牲エピソードは、なぜ若者たちに響かないのか?
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=40&from=diary&id=8886016
ログインしてコメントを確認・投稿する