■「日本赤軍」メンバー・岡本公三容疑者(78)が亡命先のレバノンで死亡 空港乱射事件で国際手配
(TBS NEWS DIG - 07月24日 07:54)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8879399
正直この男がくたばったからって悼む気になどなれない。
どんな高邁な大義名分があったのか知る由もない否知りたくもない知ったこっちゃないが、人々の錯綜する空港内で無差別に銃を乱射し26人もの尊い命を奪った唾棄すべき野郎であり此奴とその一味のせいでイスラエルにおける日本人の印象が地に堕ちたのだから到底許せない。寧ろ地獄の業火に焼かれてしまえ!としか思えない。
閑話休題。容疑者とな?ヤツの犯罪は容疑ではなく事実であり刑に服しその後出所してるのだから容疑者(被疑者)と呼ぶのは違和感というか語弊がある様に感じる。
まさか岡本公三さんとも呼び辛いし敬称を付けるのもけがらわしいが、此奴には[元受刑者]が妥当では?かつてNHKではそう呼んでいた記憶があるが…
己の邪な欲望の為に徒党を組んで暴力に訴えるHorse&Deerな輩がこの地球上に少なくない数存在するがこれだけは言える。炎上覚悟で叫ぶ。喩え夜道で後ろから刺される危険性があろうと、其の筋のクズ共に賞金首扱いされようが、それでも吼える。
[暴力は何も解決しない。流血沙汰は解決できる筈の問題も解決出来なくしてしまう]
と…
死者に鞭打つのは非礼であるが敢えて禁を犯しても此奴は許せないヤツの1人である。
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