マンコカパックはインカ王国の初代国王で、マンコビッチ博士はNASAの研究員である。
我輩は新宿ゴールデン街でテロリンと呼ばれている68歳のオタクで、2010年から、mixi日記に「テロリンの星」と言うSFを書き続けている。我輩が銀河連合の最高実力者、ドクターマッドによって、銀河系先進諸星の超科学文明の、文明の利器や超兵器を与えられて、地球の最高実力者になる話である。
2010年当時、マイミクさんが100人以上居たのだが、2026年現在は月に数人の足跡しかつかないので、日記をみんなの日記に公開することにしたら、たまに30人以上の方々に読んでいただけることがある。
我輩が地球征服に使う宇宙母艦は、2010年から、マンコカパック、と言う名称なのだが、1970年代前半、中二の頃に考えたドクターマッドと言う名前は、2019年頃に、NASAのマンコビッチ博士の存在を知ったので、ドクターマンコ、に変更した。
我輩をモデルにしたテロリン総統も、マンコ三世に改名しようと思う。インカ帝国最後の皇帝もマンコを名乗って、マンコ二世が存在するから、である。
しかしペルーにはマンコカパック国際空港が存在するように、マンコカパックは偉人、英雄なので、万が一、ペルー人に読まれたら、怒られるかも知れない。
テロリンに戻ろうか。とも思う。
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