薬に頼りたい気持ちはわかるが、結局欲求との戦いなので
健康管理が一番いい。持って生まれた体形は変えられない。
私は剣道や気功をやっていたので、丹田を鍛えたからどうしても
下腹部が太い。ここを細くするのは一生無理そうだ。
スマホのアプリが広告だらけで使い物にならないので
自分で作り始めたアプリが実用レベルに達したので
さらに先へ進めることにした。
リーンゲインズ法に特化したアプリになった。
本家のアプリを買うとサブスクで数万円するので、自分で作った。
日々の食事を入力する(載ってないものはcsvで記録して更新、スーパーの総菜も
自分のよく食べるもののラベルを見てcsv化すればカスタマイズできる)
とカロリーとPFCが計算され、日次のPFCが記録できる
タンパク質不足に悩まされないが
外食だけは市販品を参考にせざるを得ない=食べないという選択になりやすい
あらゆるものを記録できる。
個々人アカウントを作ったので別々にできる
運動はDL,SQ、runの3種類で記録して、基礎代謝も自分で調べて入力すれば正確に
(摂取カロリー)-(消費カロリー)が毎日出る。
運動した日は色が変わるから、ジムに行った日が分かる。
運動日と休息日を入れ替えられる。ジョギングという項目を作ったので
歩き仕事をした日はこれを入れる。
必要ならもう一つ足してもいいが、あまり変わらないだろう。
おおむね150〜260kcalが軽い運動だから
日次でカロリーオーバーしても週次でマイナスならOK
これでカロリー収支を管理して、3か月毎週下回れば減量がうまくいくというパターン。
署名も入れたのでgoogleplayに登録できるレベルになった
商用でないのでDBのサイズがわからないから、やらないけど。
しばらく個人で使ってみよう
結局ダイエットは習慣であり
目標があいまいだといかに人間が身勝手で自己中心的なものかがわかる。
糖尿病治療薬『マンジャロ』、販売・保管で“異例”の摘発 関西地方の男女3人を書類送検 厚労省が注意喚起
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=8810437
ログインしてコメントを確認・投稿する