29日は静嘉堂@丸の内で開催されている「美を味わう―懐石のうつわと茶の湯」へ行ってきました。
以下はHPからの転載です・
懐石とは、正式な茶会である茶事の中で、抹茶を喫する前に出されるもてなしの料理。本展では、国内外で作られた静嘉堂所蔵の懐石の器を、千利休や豊臣秀吉ゆかりの茶道具の優品とともに展示します。茶事を演出する器の趣おもむきと、多彩なデザインをお楽しみください。
転載ここまで。
懐石の流れに沿って展示と説明がされていきます。
向付があんなにも色々な形があるとは思いませんでした。
器は奥が深いです。
左は静嘉堂@丸の内入口
中は静嘉堂@丸の内建物
右は明治生命館の入り口皇居側
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