mixiユーザー(id:32017195)

2026年05月15日19:42

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youtubeの影響もあるけど、ほんとにいいよ

子供のころに納屋でさびていた鎌を研いでから、研ぎをやっていたので
刃物を触っていたから、自然に包丁を使っていたけど
ネットが浸透してからは業物を見つけやすくなった。
専門料理という雑誌に包丁がいろいろ載っているのでいくつか買ってみたけど
ミソノはかなりしなるので、使いづらかった。刺身とか繊細なものに特化している
関の刃物は有名だけど、どうにも使いづらい。
長さが足りない?
グレステンが一番自分に合ったのでグレステンを使っているが
グレステンは研ぎが難しい。
結局これはyoutubeで解決した。

ダマスカス鋼は日本由来でないので、作る人もいるが、包丁の本質
「切れる日本製」、からは離れてしまう気がする。
グレステンのステンレスSUS品番はかなり特殊で、硬い
硬いからすっと切れる。
刺身を一回で引きたいので長いのを買ったり、いろいろ買った。
ペティナイフは海外旅行には必須。
昔はスイスアーミーナイフだったが、あれは意外と使わない機能もあり、
意外と重たいので、ステンがいいのだ。

家庭用ならグレステンが一番いいと思うけど、
料理人の人はとてもいろんな種類の包丁を持っているし
グレステンは切れすぎるので危ないから
忙しい人には不向きかもしれない。

海外の人に人気なら、関孫六が多いかな。ドンキにいっぱいぶら下がっている。

研ぎも6000番以上持ってる人はあまりいないが
なかなか使えるので一つあると言い
切れすぎて指を切ってしまうときは、気づいたら切れてたレベルなので
安全第一で使わないと切れる包丁は危ない

出刃包丁は魚や骨モノを切るときに使うけど
これだけは鋼を使う。
だから研ぐのが大変難しい。
そもそも魚さばくので、すっと切るというより、ザクザク切るという感じ
一人でタイを三枚に下ろすことはあまりないから
出刃はあまり使わない。

グレステンはあまり売ってないから気づかれないだろう。

自動車のチューニングをやっていたが
SUS303と304だけでもかなり違う。
SUS303のエキマニをGC8につけていたが、素材の違いによる体感差は
なかったなぁ

しかし吹けはよくなった
よくなりすぎてサーキットで連続走行するとエンジン寿命が縮みかねなかった


「人生最高の買い物」「まるで刀」 海外で人気が広がる「日本の包丁」 プロ料理人も憧れる理由とは
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&from=diary&id=8786362
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