母親は、2年前に、黒石市職員、後見人、黒石警察署、施設の組織的
犯罪によって、殺された。
私は、最後の母の日、監禁され、会えなかった。
毎年、私は、当然のように、母親にプレゼントした。
どんなに、些細な物でも、母親は、喜んだ。
しかし、親子は、組織的汚職で、双方監禁され会えなかった。
これは真実である。
そして、母親は「やられたら倍で返せ」と教育した。
私は、彼らを、倒す。
母親が、この世に別れを告げる時、必ず一緒にいて
「これまで、生きていてくれて、ありがとう」と言いたかった。
それを、鹿内葵は、違法に阻止した。
ケアマネージャーが、わざわざ市役所の担当者に電話して
「息子さんは、母親を溺愛していた。母親は、息子さんを、最高の息子と言っていた」という証言を、金のために、無視した。
黒石市役所の石田も、メンツのため無視した。
そして、この事実を、世界に伝えるため、世界一になった。
しかし、腐ったリンゴは、裏切った。
彼らも同罪である。
私には、海外に、組織がある。
必ず、彼らすべてに報いを与える。
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