Event
【NoB追悼ライブ】
■出演
Final Act/DAIDA LAIDA
3rd Act/GRAND-PRIX
2nd Act/OSAMU METAL 80's
1st Act/URUGOME
■日時/4月22日 (水) 19:00
■会場/吉祥寺 CLUB SEATA
■席種/All Standing
『Final Session』
Vo/NoB
Vo/川上 真樹
Vo/Ray
Gu/KENTARO
KB/河野 陽吾
Ba/寺沢 功一
Ba/MASAKI
Dr/JOE
■演奏曲目
1.永遠ブルー -BLUE FOREVER(MAKE-UP)
2.ペガサス幻想(MAKE-UP)
『DAIDA LAIDA』Are→
Vo/NoB
Gu/KENTARO
Ba/MASAKI
Dr/JOE
KB/河野 陽吾(Guest)
■演奏曲目
SE.
1.漣
2.
3.
4.
5.神様も信じない不実で罰当たりな誠実
『GRAND-PRIX』Are→
Vo/山田 信夫
Vo/川上 真樹(Support)
Gu/南 明朗
KB/河野 陽吾
Ba/石原 眞(Support)
Dr/笹井 新介
■演奏曲目
SE.
1.
2.My Sweetest Heart
3.POKER FACE
4.LONGEST NIGHT
5.TEARS & SOUL
『OSAMU METAL 80's』Are→
Vo/山田 Nob 信夫
Vo/Ray(Support)
Gu/石原 "SHARA" 慎一郎
KB/河野 陽吾
Ba/寺沢 功一
Dr/藤井 修
■演奏曲目
SE.
1.Separate Ways[Journey]
2.Still Of The Night[Whitesnake]
3.I Don't Want to Miss a Thing[Aerosmith]
4.Livin' on a Prayer[Bon Jovi]
5.The Final Countdown[EUROPE]
『URUGOME』Are→
Vo/NoB
Vo/EYE
Gu/杉原 尋
KB/河野 陽吾
Ba/鳴瀬 喜博
Dr/そうる 透
SE
1.
2.Crazy World
3.Sixty Sicks
4.
わたくし が はじめて 観た 日本 の アーティスト の ライブ、じつはなんと・・・・・・・・EARTHSHAKER なんです
・・・・・・・・オチ も 捻り もなんもない 答 でゴメンなさい
わたくし 好き になると 同じ ものを何度も観る習性があるようでして
ミュージカル でいえば Les Misérables(レ・ミゼラブル) は 21回、Miss Saigon(ミス・サイゴン) は 23回 観てます
映画 なら同じ 作品 を Dolby Cinema と IMAX と 吹替版 で観たりします
アースシェイカー の ライブ は 何回 観たか、測定不能 でございます
入場 のさい、受付 で
「お目当ての バンド は」と聞かれます、もちろん大きな 声 で
「グラン・・・・・・・・」
いや、わたくし は
「オサメタ」と 答た に違いありません、わたくし は アースシェイカー の ファン なのです
開演前、緞帳 の前に DAIDA LAIDA の メンバー が並び、挨拶 が
MASAKIさん「どうも、追悼ライブ ということでお越し頂きありがとうございます、、NoB さん の バンド がたくさでます、貴重な機会です
みなさん の思いを届けたいと思います」
『URUGOME』
SE が鳴り、URUGOME の メンバー が ステージ に上がる
この バンド の NoB さん の パート は 録音 から起こした テイク である
鳴瀬さん「どうも ウルゴメ です
この バンド 最初、ライブ で カルメン・マキ や 松本 君、マッチ と呼んでたけどとやってて マッチ が『いい Vo がいる』ということで NoB を紹介してもらいました、松本 くん、当時 は『こんなに ギャラ もらえるんですか!?』って、今 じゃ ハナクソ みたいな額(に感じるでしょう)、あっ、配信 されてるんだっけ?

」
EYEさん「貴重な 話 を

」
鳴瀬さん「打ち上げ のとき、俺 や 透 は カルメン・マキ さん の 隣 に行かないの、で『NoB 行け』って、あの 世代 の 人 は 説教 始まるから

」
河野さん「配信 されてます

」
演奏 が終わり、セット・チェンジ の とき、緞帳 の前に MASAKI さん と 鳴瀬 さん が出てくる
MASAKIさん「ありがとうございます、どれくらいぶりですか?」
鳴瀬さん「3年ぶり かな?」
MASAKIさん「URUGOME、CD は買ってないんですが レンタル で借りて カセット が擦り切れるまで聴きました」
『OSAMU METAL 80's』
SE が鳴り、GRAND PRIX の メンバー が ステージ に上がり
Separate Ways が 演奏される
Rayさん「ありがとうございます オサメタ です、NoB の ライフ・ワーク でした、80年代 の メタル とか演ってます」
80年代 の ハードロック を好きな 人 なら知らない 人 はいないであろう 曲 がメジロ押し、SHARA さん の ギター もクリアに聴こえる
The Final Countdown が 演奏 され OSAMU METAL 80's の ライブ が終わる
セット・チェンジ の とき、緞帳 の前に MASAKI さん と 、OSAMU さん と 寺沢 さん が出てくる
寺沢さん「久々 という感じでもない」
OSAMU ん「そうですね、これからどうするんだろ?、オサメタ 演ってもいいかな!?」
客席「Yeah

」
OSAMUさん「これから、新生 オサメタ として演っていきたいと思います、確定 ではないですが」
『GRAND-PRIX』
わたくし が はじめて 観た 日本 の アーティスト の ライブ は EARTHSHAKER なのですが 何 を隠そう(別 に 何 も隠さないです)その 次 に ライブ を観た 日本 の アーティスト が GRAND PRIX なのでございます
SE が鳴り、GRAND PRIX の メンバー が ステージ に上がり
1曲目 が 演奏される
川上さん「ありがとうございます、グランプリ です」
My Sweetest Heart が 演奏 される
川上さん「メンバー紹介です」
客席「しんちゃ〜ん!!

」
笹井さん「しんちゃん なんて久しぶり、信夫 がいたからこんな イベント につながったんだと思います」
南さん「お久しぶりですよね、MASAKI さん に感謝しま

」
石原さ「よろしくお願いします

」
河野さん「真樹 と 眞 がつなげてくれたから 実現 しました、2人 に大きな 拍手 を
」
川上さん「きょう は 僕 なりに NoB さん の歌いかたとかを解釈して臨んできました

]
POKER FACE が 演奏 され、続けて
LONGEST NIGHT が 演奏 される
川上さん「楽しい 時間 も 最後 の 曲 となりました」
TEARS & SOUL が 演奏 される
客席 から アンコール が起こる
河野さん「アンコール 用意 してない

」
セット・チェンジ の とき、緞帳 の前に JOE さん と 、笹井 さん が出てくる
JOEさん「NoB さん といえば もう ひとつ 大事 な バンド がありますよね、MAKE-UP から 豊川 さん がきてます、呼んできます」
豊川さん「毎度、元気 です、元気あったらなんでもできますよ、デビュー前、ひぐっつぁん に YAMAHA の デモ演 に呼ばれて『手伝えって』、わかりましたって、で 『オマエ なにやってんねん』って モノマネ させられて、手伝うって ドラム じゃないの?

、ひぐっつぁん に『今日、こういうことがありました』っていうと 自分 のこと 話 始めるの、自分 が 大好きなの、俺 の 自分大好き は ひぐっつぁん 譲り

」
笹井さん「それ 大事 だよね、ドラマー は『俺 についてこい』みたいな」
JOEさん「(ここにいる)3人 とも ドラマー だ

」
『DAIDA LAIDA』
SE が鳴り、DAIDA LAIDA の メンバー が ステージ に上がり
漣 が 演奏される
この バンド の NoB さん の パート は 録音 から起こした テイク である
MASAKIさん「2012年 から 現在 第3期 にで 14,年 やってます」
JOEさん「思いでありすぎて、(NoB さん は)昔 から スター なんです、僕ら は突き進んでいこうと思います」
MASAKIさん「KENTARO、5・7・5 で」
KENTAROさん「信夫 さん、ああ会いたい、信夫 さん」
MASAKIさん「ゲスト に NoB さん の 盟友 というべきかたを呼びたいと思います」
河野さん が ステージ にあがる
河野さん「演る 曲 アレだってわかっちゃうけど

」
神様も信じない不実で罰当たりな誠実 が 演奏される
DAIDA LAIDA の メンバー は ステージ に あがったまま ファイナル・セッション に入る
『Final Session』
MASAKIさん「DAIDA LAIDA の コーナー はここまで、ゲスト を呼びたいと思います」
寺沢 さん が ステージ にあがる
寺沢さん「MASAKI と ツイン・ベース 嫌なんだけど

」
MASAKIさん「NoB さん といえば あの バンド の 曲 も、(河野 さん に)この 曲 は 後期 ですか?」
河野さん「じつは この 曲 作ったときはもう 解散 が決まってたのよ、(制作 に)関わった 松澤 と NoB は偉いよ、俺 大阪 帰ってたから、『漫画 の 曲 なんてやれっか』って」
永遠ブルー -BLUE FOREVER が 演奏される、NoB さん の パート は 録音 から起こした テイク である
MASAKIさん「ゲスト・ボーカル を呼びたいと思います」
川上 さん と Ray さん が ステージ に あがる
MASAKIさん「最後 は NoB さん といえば この 曲 だと思います」
河野さん「(自分 には)全く 思い入れないんだけど 彼 が 世界 に羽ばたいた 曲 だからな

、みんな にとってもこの 曲 だろうし

」
ペガサス幻想 が 演奏され、この イベント が 終了 する
とっても 温かい イベント でした、NoB さん の 歌 と 思いはこれからも受け継がれていくと思います
2026/03./22 EARTHSHAKER 東京(赤羽) の 日記
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