RX「の、信彦ッ!!!いや、シャドームーン!!!
」
シャドームーン「RX、貴様を倒す!!」そこへ謎の影がシャドームーンの後ろから現れる。
怪人E「ヒャッハハハハハハ、シャドームーン様。私めに、RXをやらせてください。」
RX「来い!!相手になってやる。」構えた先の後ろから奇妙な声が聞こえてくる。
怪人F「ゲゲゲゲゲゲッ!!」もう一体のデスショッカー怪人がいたのだ。
キックホッパー本郷「RX、後ろだー!!!」
怪人F「遅いわー!!」ダダダッ!!RXの右肩を噛まれる。
RX「グワッー!!!」片膝をつくRX。
怪人E「今だー!!」
パンチホッパー一文字「行かせるか!!」
ガチンッ!!「おおっと、てめぇーの相手はこの俺様だ!!」怪人Bが一文字の動きが止める。
ビューーンと音がした。
おかしな事にライダーマン達の動きも固まっていた。
怪人B「俺の特殊なバイオエキスを空中に撒いておいたのさ。貴様ら動く事を防ぐためにさ。」
ライダーマン「グッ!!」
ライダーマン「ディケイド!!ギガントを撃つんだ!!」
ディケイド「そうか、わかった。」
「ハッー!!」ギガントを空中に撃ち込んだのは。
バイオエキスを中和する丁度いいライダーマン特殊のギガント弾が入っていた。
バーーーンと光が放たれ。動く事ができるようになった。
怪人E「ゲヘェーーー。」デスショッカーの怪人が倒れる声がした。
デスショッカーからRXを抱えながら助けた者がいた。
「遅くなってすまない。」V3だった。
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