オレには高校生の時にネットで知り合った。沖縄のダチがいる。凄く大事なヤツだ。もう、付き合いは26、7年になる。共にメンタルで戦ってきた経験者同士。辛い時や苦しい時もアイツがいたから頑張れた。子供の時から親友を超えた存在が欲しかった。お互い遠い
自分の事を好きになれなかった事がわかった。それは子供の時に小中学とイジメにあってて。親や姉に悪く言われいてた。周りから、悪く言われた事が自分だと思いこんでた。けど、それは本当の自分じゃないってわかった。自分って案外、大丈夫!!って言うか。悪
仮面ライダーカイザに装着変身者は草加雅人とまったく異なる性格で。熱血漢が溢れる男であった。話は1時間半前に戻る。バシンッ!!ドスンッ!!倉庫で響く音。サンドバッグを殴る音がする。彼の名前は現カイザの装着変身者、大和哲也。哲也は今、思い返せば
キックホッパー本郷「風見!!来てくれたのか!!」V3「その声は、本郷先輩!!じゃ、そっちのライダーは一文字先輩?」V3がRXを担ぎながらパンチホッパー一文字の方を向く。 パンチホッパー一文字「助かったぜ。志郎!!」RX「V3。ありがとうございます。オ
RX「の、信彦ッ!!!いや、シャドームーン!!!」シャドームーン「RX、貴様を倒す!!」そこへ謎の影がシャドームーンの後ろから現れる。怪人E「ヒャッハハハハハハ、シャドームーン様。私めに、RXをやらせてください。」RX「来い!!相手になってやる。」