■国民民主、存在感低下に焦り=「条件闘争」路線行き詰まり
(時事通信社 - 03月22日 07:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8717242
対決より対話を打ち出しつつも、現時点では政権との対決的言動も見せると言うどっちつかず感や、明確に政権と協働するって言う意識の欠落が要因と思うんだ。
立憲が公明と合流して壊滅し、加えて参院で他の右派政党が自民と協調したら、国民民主の必要は現時点で無くなるし、支持母体が強い影響力を持つと言う政党に対して有権者国民の多くが嫌悪を感じ始めてる今と言う時期を見たら多少のリスクを背負ってでも国民の生活が第一!と中道の言ってた事を実践したら良いと思うのだよな。
中道や立憲が政争のための政争をしてると言う印象は強いのだから必要な行動だと思うのだけれどなあ。
次の参院選はおろか、来年の統一地方選挙でも国民民主が共に消える可能性が増してるのに呑気にやってられないと思うのだけれどなあ。
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