2010年になる頃には、そろそろ小泉改革での悪影響が如実に世間に広まってる時期でもありました。小泉改革は90年代終わりからの肝とも言うべき状態の「障害者自立支援法」や「改正児童福祉法」等によっての、発達障害の認定やその療育などの義務、また学校にお
どうも、例のcolaboの件では宿泊や給食費に関しては青天井で上限なし、な感じなのですね。通常、税金などを含む公金投入の事業では委託であれ助成金であれ補助金であれ給付であれ、上限と言うものが設定されています。なければいくらでも請求できて、それこそ
川崎での二重取り、横浜での二重取りなどの問題がでてきて、被害の広さというか行為のあくどさが目立つ様になってきましたが、暇空茜氏が言うような“ナニカグループ”として考えると関東全域でのネットワークという事になるかもしれないという事になる反面、
colaboの件から、かなり福祉事業に対する問題は表沙汰になったと思いますし、自民党が関係していれば談合だの癒着だの、利権だの汚職だのと言われるような事が結構話題にはなっているのですよね。しかし、今回は福祉という立場上からか自民党はまだまだ影も形
colaboの件に関して、音喜多さんは処理として東京都は問題内科のように発言しておりましたが、過去にこの方はcolaboの仁藤さんとかなり友好的な間柄で当初、風見鶏扱いされていましたが、東京都は問題ないといいました!などcolaboの言い分を追認しにいっただ
バブル期と言えば、一般的なサラリーマンでも年収一千万は行ける!って言う夢があったし自宅を持つ事も、子どもを3人以上育てても苦労しない収入、月に数回のレジャーなんてのも『金持以外でもできる』と言う状態があり、ディズニーに繰り出す若い男女の群れ
今話題のcolaboですが、それ以上なのが同系列の団体、PAPPSやPOND、若草だとか。なんでもcolaboを100としたら実績はこの3団体はすべて1、ほとんど活動実績はない事業に5000万が消えている、とか。この辺は、男女共同参画等にも関わってきているようで、
colaboの仁藤さんは共産党と深いつながりがあると書かれたり実際に活動に団体名と代表者名で団体として活動している(様に見える)などがあります。さて、共産党と言えば数十年前は福祉に強いを売り物にしていたかと思いますがしかしながら、この30年は福祉や
東京都の事業であれモデル事業であれ、それを決定するには外部有識者委員会の審査とかあるんですよ。当然ですが、外部有識者委員会はメンバーが表立ってわかっていることはありません。また、申請時の審査の外部有識者と決済時の有識者はまあ、違うと言うのは