mixiユーザー(id:7305743)

2026年03月07日21:57

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長旅

予告どおり本日のツアーはなかなかタイトに組んだけど。最後まで予定どおり行けました。�‘租腓�ら牟岐線に乗車。終点の阿波海南まで、一両のローカル線で長い旅路。しかし朝も早いのに以外に人が乗っていた。夜明けの鉄道旅は景色も楽しい。��阿波海南から世にも珍しいバスと鉄道の両方の属性をもつ阿佐海岸鉄道で海の駅海南まで向かう、バスに車輪が搭載されていて一部昔の鉄道施設を使うという画期的な乗り物だが、非常に不思議な感じ、甲浦まで鉄道でそこからバスに変わる不思議な乗り物でした。鉄道のレールに乗っているときの乗り心地はまぁお世辞にも良いとは言えないが、今後も廃線の路線などに活用できるかもしれない。難点は、運転手はバスの免許と鉄道の免許を両方とらないと乗らないということと、今もそうみたいだが構造上コストがかかるし故障も多いようでまだまだ課題はありそうだ。��ここからはバス2本を乗継奈半利に向かう。以前車で来たことはあるが、室戸岬ぞいの道はオーシャンビューが素晴らしいexclamation時間がかかるのが難点だが。�て猗祥�の町を散策して、こんどは土佐くろしお鉄道にて後免に向かう、これもなかなかに時間がかかるがやはりオーシャンビューが素晴らしい。あっという間に着きました。�ジ緻板�まで歩いて今度は土佐電気鉄道の乗りつぶし。こちらはいわゆる路面電車と軌道と両方もつなかなかに距離ある上に東西に向かう、路線と南北に向かう路線があるので厳しいが、町のインフラとしては良くできていてそこまで交通を阻害はしていない?今後も路面電車は少しずつ増えるかもしれない。申し訳程度のはりまや橋も見てきた。�Φ案擦僚�点の伊野というところは土讃線の特急が止まるのであしずりに乗車して土佐くろしお鉄道中村線の終点の中村まで向かう。もう日もくれたので車窓は闇の中。��中村市内を歩き今夜の宿新四万十ロイヤルホテル到着。温泉宿なので温泉ゆっくり入りました。モーダメ寝ます。明日は四万十川を散策し、宿毛に向かってからながいながい帰路につきます
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