こんにちは、20歳を過ぎ一度だけタバコを吸ったところ、呼吸困難となり死ぬ思いをして以来、二度とタバコを吸っていない石井伸之です。
本日は午前7時40分頃より国立第六小学校学童見守り会の活動を行い、午前10時からは日本たばこ産業(JT)の方々との意見交換、午後からは塞の神どんど焼き実施に向けた資料作成・書類提出、午後7時からは東京国立白うめロータリークラブ例会に出席、国立市消防団第一分団点検日の活動に参加して一日が終わりました。
毎週月曜日いつものように緑川東公園角の場所で、第六小学校学童見守り会の活動を行う為に向かったところ・・・・
住宅の間から伸びる日なたがありません。
完全な日陰の中をジーっと見守り活動をするのは、体の芯から冷え込んできます。
ただ、風が無いことは救いでした。
とある小学生からは「歯が抜けた」との報告や私の一般質問を傍聴された6年生からは「やぼわんのくだりが面白かった」との声をいただきました。
これからも地域密着で活動を行う中で、市民の皆様の声を市政に反映させる為に努力致します。
日本たばこ産業の方々との意見交換では、秋の市民まつりにおいて喫煙者車両を出していただいたことについて報告をいただきました。
常時10数人の方が利用される中で、喫煙される方々に大変喜ばれたそうです。
車内の空気清浄機によって周囲に匂いが漏れることなく、一件の苦情も無かったとの話がありました。
基本的な人権の角度から考えて、非喫煙者と喫煙者双方の立場を守ることが大切です。
お互いが住みやすく暮らしやすい環境を整備する中で、適切な分煙に向けて今後とも働きかけて行きます。
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