9/13(土)ニッショーホールへ行ってきました。
虎ノ門ヒルズ駅に降りたのは、今回で2度目で約2年ぶり。
ニッショーホール自体は、よく試写会の会場になっている印象があるくらい。
そして、私は、方向音痴の意識がないし、今まで道に迷う事がなかったんですけど、どうも、グーグルマップやヤフーの地図だと、ダメなんですよね
一応、経路を使ってみるんですけど、少し歩いて、「いや、違うな、絶対違ってる」と思い、引き返すパターンが多い。単に、年を取って、地図が読めなくなってるのか?
それはさておき、今回のペンライトはスリムで可愛い感じだから、ダメ元で並んでみたら、やっぱり売り切れ。「1人1本です」と、男性スタッフが叫んでいたけど、2部開場時に何本あったのやら
在庫抱えたくないのはわかるけど、それなら、受注生産してほしいわ〜
一体、何本作ってるのかしら?会場見ても、みんなが新しいペンライトを振ってるようにも見えないんですよね。100本って事はないだろうから、まさかの200本くらいか?
そして、多分最初は、本数制限なしで販売してるっぽいのよね。
ロビーに、FCから有志で出しているのが、こちら。
それはさておき、今回の席は、後方の通路側で視界が開けていて良かったと思ったんです。
前列との段差が15センチくらいはあったしね。ところが、私の前の方が縦横大きな方で、頭が私の視線の高さで、左右に頭をずっと揺らしてるから、ちょっと見づらかったわ〜
その方の前の方は小柄で視界を遮られてるわけじゃないけど、通路側に少し出てるから、舞台中央を見ようとすると、非常に見づらかったです
頭を左右に振って、リズムを取られると、視界がワイパーみたいになってる感じで、私にとっては、めちゃくちゃストレスなんですよね。
なんで、私の前にいる方って、左右に頭を揺らす人の確率が高いんだろうか…
ざっと見渡しても、ペンライトはガンガン降ってても、頭を左右に揺らす人って、そんなにいませんでしたけどね
すみません

書き出したら、色々と、愚痴が止まりません
ライブは、懐かしい曲オンパレードって感じでした。
ダンス曲が多かったから、メンバー達は、相当大変だった思うけどね
実際、1部が終わった後、相当疲れていて、全員変なテンションになってたみたい。
そして、そのまま、2部に突入してるから、2部は恐らくもっとはじけていたに違いない。
そうそう、ライブ合間に流れたインタビュー映像が面白かったなぁ。
特に、「16年間の中で、やりたくなかった仕事」について、大笑いした
なんと、ユナク、グァンス、ソンジェの3人が「私の彼は超新星」というスマホゲームの為の写真撮影を挙げてたの。10年やらせてもらったお仕事だったらしい。そんなにやっていたっけ?せいぜい5年くらいの印象だったなぁ。てっきり、どんなシチュエーションでも、写真を使いまわしてるのかと思っていたんだけど、各自、何千枚、何万枚?も撮ってたみたい。だから、マネージャーに、明日のスケジュールが「私の彼は超新星」だと言われると、それだけでガックリくるような事を言ってた。
そうだったんだ〜全然知らなかったから、驚いたわ。
友人は、別のアーティストのライブで、どれだけ大変かを聞いた事があったらしい。
まぁ、撮られる人も大変だけど、カメラマンや衣装さんやメイクさんも、さぞかし大変だったろうね、仕事とはいえ…10年やるくらいだから、事務所としては、ギャラも良かったんでしょうね、恐らく。
懐かしい曲を聞きながら、「あんな事あったなぁ」「こんな事もあったなぁ」と走馬灯のように、色々な思い出が浮かんできます。色々あったけど、よくぞここまで続いてきたなぁ〜と毎年感慨深いです。自分がファンを辞めずにいる事も含めてね
帰りに、メンバーのサイン入り写真が飾ってありました。
そうそう、有志の方が今回も駅にお祝い広告を出してました。
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