エアコンの室外機の周辺の温度を下げると節電になる。
方法はいろいろあるんだけどよくやるのが濡れタオル。
バケツや何かの容器に水を入れてそこにタオルを垂らす。
毛細管現象で水につけたタオルの端からタオル全体にm図がしみていきその濡れタオルから水が蒸発する時に気化熱で室外機の熱を奪う。
某youtuberの実験では電気代が20数%さがったとか。
今年の夏はそれやっていたんだけど水補充するのが面倒。
なので
ドレンホースから出る水を容器に導く。
これで自給自足で水は補充される。
しかもドレンから出る水はメッチャ冷たい水なのでさらに節電効果が期待できる。
エアコンのダクトカバー外して穴開けてホース出すだけ。
10分もかからない作業。
どうしてもっと早くやらなかったんだろう?
明日やろうの馬鹿野郎
来年の夏の準備と思えば前倒し作業。
ものは考えよう。
馬鹿者はよく考えよう。
というかなぜ絵メーカーはドレン水の利用方法を考えないんだろう???
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