もう今度の日曜日なんですが、よろしければぜひ。
講師が森奈津子さんですしおすし。
第146回日本の心を学ぶ会 演題:女性スペース問題の基礎
http://nihonokokoro.blog21.fc2.com/blog-entry-178.html?sp
「私の心は女」「性自認は女性」と自己申告した男性が、女子トイレ・女子更衣室・女湯などの「女性スペース」を使用できないのは、人権侵害――そんなLGBT思想を性自認至上主義(トランスジェンダリズム)と呼びます。
また、実際にその思想は、海外では法制化され、日本でもLGBT活動家が、性転換手術やホルモン投与なしに性別を変更できる法改悪をするよう、国に圧力をかけています。
そのようなカルト的LGBT思想に対抗する方法とは? 女性スペースのみならず、私たちは日本の温泉文化・銭湯文化をどのように守るべきなのか?
性自認至上主義との闘いの最前線について語ります。
【日 時】令和7年8月31日(日)午後6時から
【場 所】文京区民センター 2−B会議室
【講 師】講師 作家 森美津子 先生
【会場費】1000円
【連絡先】渡邊昇 090−8770−7395
森奈津子(もりなつこ)プロフィール
作家。昭和41年(1966年)東京生まれ、立教大学法学部卒。平成3年(1991年)、少女小説でデビュー。
1990年代なかばより、大人向けの分野に移行し、SF、ホラー、官能小説などを執筆。同時に、バイセクシュアルであることをカミングアウト。
SF作品『西城秀樹のおかげです』『からくりアンモラル』は日本SF大賞にノミネートされた。
令和3年(2021年)、「女性スペース問題」において性自認至上主義に抵抗すべく、LGBT当事者団体「白百合の会」を設立、代表となり、現在は十数団体から成る「女性スペースを守る諸団体と有志の連絡会」の一員として活動。
なお、連絡会は、自民党「女性を守る議連」と協力関係にある。
令和5年(2023年)のLGBT理解増進法の国会審議の際には、参議院内閣委員会の参考人質疑で、日本維新の会招聘のLGBT当事者の参考人として発言。
LGBT活動家の力を抑える条文を含む自民・公明・維新・国民の四党合意案で成立させることに寄与した。
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