今日、明日は仕事。なかなか休みが土日に重ならない。
(今日、明日は川遊びに来る家族連れもいて、子供が泳いでたりもするんだろうなあ...)と仕事の合間に思っていた。
昨日、20日が休みだったため、高麗川へ川遊びに行った。
10時頃、巾着田に着いたが、犬を遊ばせている人ばかり。
そんな中、淵回りをし、シュノーケルをくわえて泳ぎ、魚探しをした。
アブラハヤやカワムツが出てきてはいたが、オイカワやウグイには出会えなかった。
コクチバス(ブラックバスの一種)が増えていることも無関係ではないだろう。
そんな中、今回は潜ったところのいくつかでナマズがいた。
弁天淵(とんちぼの先、サウナ&グランピング場のすぐ下手)には最大サイズ、60センチ超のナマズがいたし、コイの淵の一番深いところの大きい石がゴロゴロしている隙間にもナマズがいた。
そしてキャンプ場の、子供が飛びこんでゆく深みのすぐ脇で、7.8匹のナマズが固まって泳ぎ回っていた。産卵行動だろうか。確か産卵は夜に行うそうだが。
これだけのナマズを見ることが出来たのはそう無いことである。一体どこから来たのだろう...。
来週はまた梅雨に戻るのか...。
ログインしてコメントを確認・投稿する