10月29日の回。タイムラインは今週から戦後に。てことは残りの5か月で13年分...。今までのペースだとカップヌードル発明まで進めちゃえるんじゃない...?戦争が終わって、萬平さん夫妻は大阪に戻ってきた...。が、家も萬平の会社も焼けてしまい、姉一家に居候
萬平との結婚にあんなに反対していたはずの母が、あっさり認めた...!萬平を救いだした軍の高官の口利きがあったのだろうか...?しかし、完全に萬平さんのことは認めたわけではないんだな、あの母は。徴兵検査で不合格になたことも、武士の娘の心証を損ねたよ
■運転士、異常を複数回報告 安全装置切れる? 台湾脱線(朝日新聞デジタル - 10月22日 19:59)http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5342778脱線事故を起こした台湾の「プユマ号」、このプユマ号のカラーリングを施した列車が東武鉄
土曜日の回の最後で憲兵に捕まった萬平。どう見ても無実としか思えないんですが......。(ハメられたことは確か)実際、安藤百福は戦時中、軍需物資横領容疑で憲兵に捕まっている。原作本の一つと思われる「魔法のラーメン発明物語」(もとは日経新聞連載の「
10月13日の回。咲ねえが亡くなって、時は昭和17年の夏。そろそろ戦況がやばくなってくるころだ。登場人物の中にも出征する人が出てきて、歯医者の馬は徴用され、ホテルの窓の鉄格子も供出されることに...日常生活に戦争のカゲが入り込んできた。戦況が厳しく
仕事休みを使って、茨城北部へのドライブに行ってきた。まずはひたちなか海浜公園へ。コキアを見に行った。NHKの「ゴトーチ」で8日にやってましたね...。コキアは色づく途中で、「半分、青い。」状態だった。真緑と真っ赤の中間...。これはこれでいいものかも
「まんぷく」、気が付いたら毎回見ている...。さて、タイムラインは一気に昭和16年の年末に。そう、太平洋戦争開戦直後である。大阪朝ドラは、必ずと言っていいほど、戦争の時期が挟まるが、聞いた話では、戦争の時代を忘れないよう、あえて戦争を入れている
今日からはじまるNHK大阪制作の朝ドラ「まんぷく」。インスタントラーメンの発明者で日清食品ホールディングス創業者の安藤百福とその妻がモデルである。過去作でいえば「マッサン」のような内助の功的なお話になるのかな。予告映像では戦前の良き時代の大阪