住宅にネコ約100匹の死骸 糞尿の中、生存10匹を保護 守る活動をしていた女性がなぜ「多頭飼育崩壊」に 熊本市
https://news.yahoo.co.jp/articles/131ab5b7404c9e49ee5da0a3d18c148a078a19b8
ヤフコメの「実際に被害に遭った人」の証言を信じるのであれば、多頭飼育崩壊というよりは、預かる際の世話代を当て込んだ詐欺というべきだろうか。
実際、今回の発覚のキッカケとなった事案では、預けられたネコがわずか10日で餓死もしくは餓死寸前の状態になっている。ケージに閉じ込めたままエサを与えてなかったとみるのが自然で、それは端から飼育するつもりがなかったとしか解釈のしようがないだろと。
もっとも、所属していた保護団体の責任者から問い詰められた際に「なぜこんなことになったのか、私にも分からない」と答えたという報道もあって、ことによっては精神耗弱を主張するかもなと。私が弁護士だったらそうする。
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