単身、能登の被災地をご訪問された愛子さま。
その中で被災者とのご歓談もなされたのだが、愛子さまはマスク御着用で臨まれ、歓談者にもマスク着用が強要された。
コロナ禍はもう彼方に去っているのに...である。
他の場面ではマスクはされていなかったのに...。
やはり皇室においてはゼロコロナ政策が続いているのだろうか。「なんだかなあ...」という気分にさせられてしまうのである。
もっとも、私も職場ではマスク着用と言うことになっているし(ご利用者様はマスクフリーなのに...)、東京での買い物や乗り物の中では未だにマスク着用である。流石に地元埼玉県内のお店ではマスクはやめているが。
コロナ禍が永遠に終わらない場所は、日本の中にもまだまだある。それは皇室もその一つなのだろう。
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