mixiユーザー(id:512618)

2025年05月16日08:42

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男性は家の事をしない論がまたカマ首擡げていますが。

仕事から帰った旦那が専業主婦の手伝いをしない、子供の面倒を見ないなどなどがまたゾロ白熱してるようですね。
理屈上、専業主婦は休めない、子育ては厳しいと言う理屈で『男は仕事だけしてれば良いから楽だ』と言う理屈。
家事育児は休みがなく大変だと細かく細分化したリストと、男は仕事だけの大きな括りのリストで相対化したつもりになってるのもまたチラチラと出てきます。

それに対して仕事の細分化されたリストが出ると逆ギレ(所謂ギャオーン)してキレ散らかすと言うw

もちろん仕事をしてる女性が男性擁護しますし、主婦も生活の糧を得るために理不尽に耐える夫と言う説明をしますが、そんな事お構いなしギャオーンする訳です。

要は満たされない自分が嫌で他責思考に陥ってるわけですが昔から一定数いる少数のギャオーン族をサヨクやフェミが利用してたってだけなのですね。
ただネットやNPOや政治家が利用できるとなって悪目立ちしてると言う事になると言う現状はいただけません。

最近はどうやら、夫婦別姓の界隈が利用を始めようとしてるっぽいですね。
まだうちの方だけかもしれませんが、夫婦別姓での自由と尊厳回復みたいな事を言って女性でも自由に働けて、男性に支配されない仕事や企業に左右されない生活とか?
男性だけが稼げるのは同姓にして支配下に置くからだー!みたいな?
信号待ちなどでチラチラみる界隈ですから、ちゃんとは見聞きできませんがまあそろそろ次の選挙で満たされない主婦?を使い捨てる気かな?って感じでした。

別に夫婦別姓でなくても仕事はできるし(この辺は旧姓活用などで対応できる)、離婚しても旦那の姓を使う人もいますからね。
収入に関しても、別に男女格差は基本給では存在しないんですね。

能力給や資格手当、また出張や業務外手当などでの差が付くわけでして例えば、まだ景気が落ち切る前には、バイトでも出張手当や業務外作業手当がついたりしました様に、通常業務以外の仕事をすれば給料に格差が出るのは当然なのですね。

女性だって男性と同じに働ける!と言う事を豪語したとしても例えば営業が内覧会や、展示会に出る為にブース設営などでの荷物を運んだり力仕事をしたら業務にプラスされる手当がつくでしょうし女性より過剰に労務があったら普通に手当がつくわけです。

当然ですけれどこれが労働に対する対価であり労働者の権利なのですね。
なので同じ給料が欲しければ同じように働けば良いか、他にないスキルを持てば良いのですね。

設営や設置など力仕事を男性がやったらディスプレイやカラーコーディネートなどで能力給を得れば良いとかその様な話になるわけです。

もちろん力仕事に若干の上乗せがあると言う事も起きるでしょうけれど、それは怪我の可能性や不調を与える可能性への危険手当や福利厚生的な部分と言える訳ですね。
女性無駄ってでます。

で、名誉男性だなんだと敵視される女性は大体そういう事は実行済みなので賛同されず批判が出ると言う状況なのですね。

それらを無視して賛同する女性政治家が当選しないのは男性社会だからでは無く、仕事を理解していないと言うだけのこと、なのですが女性の権利が夫婦別姓がと言ってる様になってる感じです。
仕事に対して信用できるとなれば男女どうこうは関係なくなっちゃうのですよねえ。

事実、80年代のマニアやファン(現在のオタクの先祖)は優秀な女性の元で動くのを夢見てましたよ?

わかりやすい例が1人いますね。
そう!愛の戦士!キューティーハニーさ!!(声:増山江威子)


まあ冗談はさておきウルトラマンティガでも女性隊長がいたりして優秀な女性が台頭する社会ってのはある意味オタクが当時は理想とした非アメリカン男性型ヒエラルキー拒否の趣味堪能パラダイスの誕生の象徴だった訳ですが、女性議員や社会進出が増えてくると今度は草食男子やオタクキモいなどで排除するアメリカンな男性型ヒエラルキーの枠に収まったことでの排除があった訳で、サヨクが嫌われてリベラルによる迫害から結局オタクやサブカルに理解を示したのが右派や自民党系列に多かったと言うオチなんですがギャオーン族な女性が今度はそれになる様に思います。

ただ噛みつきすぎて孤立しそうですけれどね。
蓮舫さんがそうですし。
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