自衛隊「統合作戦司令部」発足 陸海空自衛隊を一元的に指揮
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250324/k10014758021000.html
憲法第9条の改正は時代の変遷により必要なものであるためには、憲法の主管である人命人権を守る必要が。民主主義に置いて存在します。
戦争が起きれば人命人権は守られることはありません。
大戦による反省から民主主義が最高峰の先進的文明であると信じられ作られた民主主義憲法を持つ国は多いです。
しかし今国際秩序を重んじて、いったん文化を後退する場合にも、憲法の改正とともに、主幹となる人権を軽んじることは不可能です。
国民にはすでに第二次世界大戦時にあった防空壕さえなく無防備な環境です。
軍配備と同時に、早急にシェルターの配備は必要ではないでしょうか?
国民は、誰もが人命人権を守られると国を信じているのではないですか?ですから法律を守ってこれまで真摯に生きてきたのですから。
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