堀江貴文が努力が足りない奴ら扱いしたそうですがlivedoor事件を起こして、社会的に問題を起こして他者の努力を不意にしたり、自分は一切責任を取る努力しないで泣きべそかいていたヤツが言うな、などありますが、ただ現実に閉塞感やものが足りないとられるだけの状況になって国民に対して努力が足りないなんて言う感じのことを言ったのって第二次世界大戦時の新聞マスコミですよね。
軍部にそれこそ忖度して軍がいいもしなかった標語広めた朝日や毎日の系譜は「足らぬ足らぬは工夫が足らぬ」なんて標語言って、不満を言う国民が悪いかの様に言っていた訳ですから、マスコミやマスコミ知識人なんて言うのは、第二次世界大戦の反省すらもねえですねって言う感じにはなる次第w
それに迎合するかの様な野党と言うか政治家界隈も先の大戦の反省がないですね!と言う感じになると思います。
おそらく財務省は本体では国民の努力が足りないなんて思っちゃあいないでしょうが、なんだかんだでマスコミと対立しない様にしてるのでしょうね。
マスコミはそれを良い事にさらに煽らせるでしょうから、次のテロターゲットが堀江貴文やマスコミ、財務省職員になっても驚きませんし安倍晋三暗殺や立花孝志襲撃の様な何処か仕込みくさい襲撃班ではなく本当に無敵の人による復讐と言う形で起こると思います。
なにしろ立花襲撃犯に関しちゃあ情報も出てこないと言う感じに広まってますから、財務省とその狗への報復は、正義として機能しちゃう筈ですからね。
そして統一教会への報復という名目で安倍晋三を殺した犯人を英雄扱いして今も犯罪者の言い分を正しいという形で流すマスコミは、自分にその刃が向いた時の豹変がさらなる殺意を呼んでいくと思う状況です。
加えていうと、石破茂になって特に与党政権側も国民の努力不足を指摘するかの様な言い方をする大臣が多くなったことから、国民に理解を示した安倍晋三再評価がくる事になると思いますので左右限界界隈の暴走も気にしておいた方が良いでしょうね。
ログインしてコメントを確認・投稿する