F1中国GPスプリント予選から「ローソン最下位」がトレンド入りして王手コンビニチェーンに迷惑が掛かりそうな状況に
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トラックエボリューション、つまり後半になるにつれて路面状況が劇的に良化してタイムが出る状況下で、早い時点でコースオフしてしまい、後半に走ることができなかった結果、下位チームにすらタイムで負けてしまった みたいな話らしい。なおチームメイトのフェルスタッペンは2位。
まぁ昨年一昨年はタウリで普通に乗れていたのだから、単に不運続きなのか、トップチームのプレッシャーに負けてるのか、フェルスタッペン以外乗りこなせないようなピーキーマシンなのか、あるいはその全てなのか。
ローソンは落ち着くしかないのだけれども、先日まで「5レースは様子見」と言ってたはずのマルコが、直近では「3レース(つまり次戦鈴鹿まで)」と言っていて、何でこんなタイミングで無駄にプレッシャーをかけるのか。
いちおう、あくまでスプリントの予選。スプリントは走行練習と割り切って、本戦予選に備えればいいのではないかなと。最悪なのは、スプリントで無理してマシンを壊して、本戦予選に支障をきたすことだろうと。
コンビニの方はとばっちりだけれども、ドライバーの方のパフォーマンスが安定すれば収まるはずだし、そうでなかったら更迭されるはずなので、しばらく我慢していただきたいところ。
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