USAIDや、2022年頃の話とか書いていて色々と思い出した訳だけれど、ウチ以外の横浜市泉区にある福祉施設ってのは大手の二社以外は中小福祉事業者は非自民系列が接点を太くしてるってのはあった訳ですけれど、野党系政治家のトラブルが多くなってくるとそう言った人達のポスターを徐々に貼らなくなってくるのですよね。
もちろん理由には利用者や利用者親族の不安に払拭とかありますし、政治的なあれこれで距離を取る必要を感じたりなんて言う事が多くあります。
また、政治家の裏切りなんていうのは意外と自民党以外では日常茶飯事だったりしました。
今は過去形ですね。
競合派閥を安倍派なんて言って悪役視して排除する事したりとか所謂野党的近視眼的な短絡が目立ってる訳で信用できる地方のあるいは地元の議員ってのも激減しましたし。
そう言う政治家の裏切りの中には現在は維新に流れ着いた人にも多い様で、選挙区を大きく変えても未だ裏切り者の誹りを免れずに厳しい状況になってる人もいる様なのですが、そんなのとっとと詫びを入れていけば良いだけでして特に中小の福祉事業社なんて言うのはそう言う人の壮大な風呂敷に賭けてみよう!と思ったところも多い様で、それが票稼ぎのためだけだったなんてなれば赦す訳にねえんです。
特にあちこちを騙したとか、よその団体に知ってるところを吸収させたとかに加えて、企業家に買わせたとか色々出てきたら福祉を食い物にしたゲス認定される訳ですからよほど真摯に謝罪をしないと話も聞いてもらえないと言うのはあります。
福祉は横の繋がりがない様に見えて情報は強く共有していますからどの政治家がどこでどう酷いことをしたなんて言うのは割とすぐに広まるしその手駒とされた福祉事業者は直ぐに知られて、距離を取られたり情報を遮断されたりなんて言うのはあったりします。
なにしろ障害者や弱者を利用して票集めをする可能性があるのですから各施設はそう言ったことに利用者が使われない様にするのは必然なのですね。
色んな施設に政治家が訪れて、様々なことを言ったり話したりするなんて言うのはありますが、どの様な場合でもネットに出す写真が一緒に◯◯をしましたとか、施設の料理を食べましたなんて言うことばかりで何がどう必要か書かない様な政治家ってのは結局人寄せパンダに福祉を使ってるにすぎない下衆と言う認識になっていくだけなのですよね。
そう言う目先の小銭稼ぎに必死な政治家であっても無碍に断れないって言うのはあるので、結構多くの中小の福祉事業者が消えていってる現実があったりするのはマスコミは決しておいませんし、情報を言ってもジャーナリストは行動起こさないんですよねw
そう言うのに絡まれると後々の苦労が残りますが、それでも何とか生き延びて回復中な状況の峠工房です。
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