「FNS27時間テレビ」制作が難航 ロケ先からは一連の問題を巡る影響を不安視する声も
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日テレの「24時間テレビ」だったら、チャリティだ福祉の啓蒙だの一応は公益の理由があるからやろうとする理由はあるかもしれないですが、これは完璧なバラエテイであって、公益性は皆無。
24時間テレビですらもはやチャリティや福祉の意味がないと言われて久しいし、ラジオチャリティーミュージックソンみたいにラジオ局で慎ましくやって寄付や募金と言うのでもない。
普段から逸脱した福祉チャリティ番組への疑問も出てる昨今で、こう言う馬鹿騒ぎの番組をしかも夏場の電力不足が言われ毎年節電を言われる様な中で電力使ってやる意味があるのか?って言う声も多いのですから、別にやらんで良いでしょう、となっても良いとは思うんですよねえ。
正直言って、公共の電波使ってやるほどのことかい?って言う内容なんですから。
それこそYouTubeのライブででも流しておけば良い程度の低クオリティな笑いはもう必要ないでしょうし。
別に全ての出てる人達のクオリティは低くはないと言うのはあると思いはしてます。
視聴率がコアタイムで7%と言うのは出演者の力が大きいと思いますが、作り方がもうすでに古い?
相変わらず80年代を回顧してる様な裏方も見える様な演出や、馬鹿騒ぎに巻き込むなどはとんねるずがやり尽くしたし、日テレアンチテーゼだった無意味なマラソンも今や芸人が感動を生むとかを意識した作りですから、社会的意味がないのになんで感動押し売りしてんの?ってなるだけなんですよね。
これならフジテレビが関わった映画を27時間流す方が余程視聴率取れるし、無駄な電力の費用も掛からなくって良いと思うんですけれどねえ。
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