だったかもしれないし、むしろ獅子身中の虫、みたいに思われてたかもしれないしw
と言うのは2023年にTwitterのアカウントが永久凍結されて未だに溶けない状態なんですね。
今後のアメリカの動き次第では凍結解除はあるかもですが、もう新しいアカウントあるし別にいいやてな面もあります。
まあ、過去に書いた事のサルベージ的には嬉しいですけれどね。
数ヶ月間を空けて新しいアカウント作ったは良いですが一瞬凍結されてしまうなどあったんですがキラキラキュレーションズが居なくなっていたのですぐ回復しましたがw
で、タイトルの様なことを思ったのは最近noteの記事をXで必ず紹介する様に戻したら、まあ過去記事も読まれてる様です。
凍結で、念の為抑えてましたがたまにチラッと思い出した様にはリンク出してたわけですが、フォローしてくる人も増えてきたり、と。
確かに2022年終わるからのcolabo騒動で色々書いてたらどうも核心に触れてた部分もあったんじゃあないか?なんて言う話もありましたからねえ。
助成金や補助金や外部委託に関わる外部有識者委員会とかねw
あれの事を、割と詳しく書いた所為でヤバくなったところが居たのかもですし、東京都のNPOに関わっていた時に女性だけの対応できないか?なんて言う話を書いたら普通はYouTuberが引用したら炎上しそうなもんがバズったのに無炎上と言う状況はだいぶ訝しがる人が多かった様ですし。
赤旗がバリアになっていた仮説も立てられるっちゃあ立てられるんですが、ネットじゃあそれも通用はしないですからね。
つまり、いらん事実に触れてるアンタッチャブルだったんであろう、てなところです。
加えて藤田孝典って言う社会福祉士が言うことに対して反論をする事をした際に肩書きに「民生委員」があるつまり、現場の存在としての重みが加わってるわけだから、やりづらかったのであろうなあ、って言うことで凍結されたのかも?なんて考える次第。
ただまあTwitter(当時)じゃあ長文書けないからnoteでちまちまやってたりしましたが、連絡方法がTwitterだけになってた友人とはまあ切れちゃいますから左翼リベラルは分断の推進者だなって言う感じでしょうか。
ただちゃんと社会に関わってたらわかる事しか書いてないのに困ったもんだw
と言う結論ですけれど最近noteで読まれたとした中でこう言うのもあるようです。
ざっくり再考NPO
https://note.com/jigsou/n/n832f2c9c75bd
NPOで儲けるためとか藤田孝典が言った頃にTwitter以外でも書いたやつでNPOの解説的なやつ。
これを読むとわかる部分にNPOが独自事業で利益を出し活動費にする事を求められている訳で、国や行政に金をもらう事前提は間違いって言う話あるんですよね。
また、利益はプールできず、同時に報酬も過剰であったらいけない。
私がまだクリエイター業にいるのもNPOの報酬は容易に得られないからと言うのもあります。
ただ福祉とクリエイターはある意味じゃあ相性が悪く、例えば行政の仕事を受けるにもヒダリの方々の嫌うものを受けたらバッシングか、場合によっては干される覚悟も必要だったりします。
じゃあ受けなかったらいいのか?補償はあるかって言うとヒダリは満足してあとは知らんよってなる。
そう言う事で仕事も生活も収入も苦しくなって心病んで社会から脱落なんていうのはある訳で、よくなろう系にあるその都市の権威(嫌われてる)からの排除圧力なんて言うのがクリエイター界隈では左翼知識人と言う権力者によって行われていたなんて事も多々あった訳ですよね。
こう言うのだってTwitter時代なら書いた途端に炎上かBANされちゃうんでしょうがサヨクやパヨクと言われた界隈が必死でBANしたアカウントにはネトウヨ全く関係ないお仕事アカウントの人がいて仕事の愚痴や問題やヒエラルキー構造を批判してるのも結構あった訳ですね。
サヨク界隈はクリエイターはもっと声を上げろ的に言いますが上げたら消されるって言う状況作っておいて何を言うか?!ですし、風刺や批判の中身がウヨサヨポリティカル無関係な老害知識人ネタだとそれだけで攻撃する訳ですからね。
知識人ネタで炎上したら極左御用達知識人と思って良いとは思いますが、描く側はあくまで老害知識人ネタですから、表に出てないことをネタに燃やされても対応ができん面があるのですw
ふと夜中に地響き音で目が覚めて、赤旗やめてから変なおっさんが峠工房前抜け道にする頻度増えたなとかあって目が冴えた状態でしたが、過去記事やら何やらのお知らせで、思ったことを垂れ流してみた次第。
赤旗やめようかなあ?とか、自民党の方が訪ねてきたりするとなんかあったりするので一応は警戒してる訳ですが気が緩んだ時が怖いのよねえw
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