PFASという俗称で呼んでいるけど、どんどんPFASじゃないか?という
マイクロ物質が増えてきて、収集つかなくなってる感
咳したら全部インフルだ!とでも言わんばかりでパニック的に
報道するオールドメディアっていう構図は変わらない
いまのことろ浄水器の枯渇や買い占めは起こっていないようだ。
浄水器のカートリッジでも昨年のテストでPFAS除去が確認されたというが
今年はさらに物質が増えているから
毎年やるんかね。
浄水器のカートリッジもかなりいい加減で、
半年くらいつけっぱなしで開けたら汚れているが、
汚れをしっかり取っているようで別に体に悪いわけではないという。
浄水能力がカタログほど低下するとは思えない。
メーカーが販売するにあたってもうけている
最も厳しい基準には合致しないというだけかもしれないし
もしかしたら半年でPFAS除去性能は落ちてしまうのかもしれない
よくわからない根拠のないことが多すぎて
今後どんどんデータが置き換わるから、PFAS地図とか言っても当てにならず。
栃木に帰って風呂に入ったら、水がやわらかくて肌荒れがしなかった。
東京に帰ってきたら足と手がささくれ立って困る
目に見えないものにおびえても精神疾患になるだけだから
対処の方法が出るまではあまり報道に惑わされないほうがいいかな。
2000年以降急に男性の生殖能力が落ちているのを実感しているが
それにかかわりがある物質が判明しない。
不妊もどんどん増えているだろう
食事ではないかと思っていたが、
案外水かもしれない。
■10都府県の専用水道42件で暫定目標値を超えるPFAS検出 東京都では22件 福岡県の航空自衛隊芦屋基地では暫定目標値の30倍 環境省など
(TBS NEWS DIG - 12月24日 11:53)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8144443
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