12/2(月)SHIBUYA PLEASURE PLEASURE へ行ってきました。
最近恒例の1部と2部がありましたが、有休取れない事はなかったけれど、
病院へ行くため半休したり、別日のイベントの為に有休取るから、
この日は、18時開演に間に合うように、終業時間になったら、駅まで猛ダッシュ
幸い、半蔵門線の改札口から近い場所だったから、良かった〜
コンセプトの写真や、お祝いのフラワースタンドの写真を撮り、
お手洗いも済ませて、1つくらい買おうと思って、トレーディングカード買ったら
「当りがついてるので…」と少し大きめの写真を渡されました。
どうやら、緑のシールが貼ってあったので、2L版の写真がもらえたみたいでした。
なにげなく買った時って、こんな風に当たるものよねぇ〜
この日は、ユナクのお誕生日当日で、一応ドレスコードは「赤」でした。
そして、10分おして始まりました。
近くにいた方の話が聞こえてきたけれど、1部の終わりが遅かったらしいので、
2部が始まるのが遅れるのは、まぁ、想定通りですかね。
この日は、終始座って、じっくり聴く歌が多く、立ったのは、2〜3曲だったかな?
自分のソロ曲も色々歌ってくれたけど、リスペクトしてる玉置浩二さんの曲は、「メロディー」「あの頃へ」。福山雅治さんの曲は「桜坂」「想望」「最愛」だったかな?
ビートルズナンバーで「Yesterday」「Hey JUDE」「Let it Be]と、多岐にわたっていたけれど、一番盛り上がった気がしたのは、中森明菜さんの「飾りじゃないのよ、涙は」な気がしました。
日本のヒット曲を年代ごとのラインナップみたいのを見ていて、見た目と声が違っていて、印象に残ったらしい。
そうなのよね〜明菜ちゃんは、見た目細くて、か弱そうなのに、歌う時は全然違うのよね。
私の中では、中島みゆきさん並みに違う印象がある。歌うと、物凄く太い声も、出せちゃいますよね〜
ユナクに、この曲は、とてもピッタリだと思いました。カバーすればいいのに…
そうそう、声がガラガラになってるのに、最後に、「ジキルとハイド」から『時がきた』を大熱唱しました。その前に、「RENT]の曲も歌ってたし…
やっぱり、ミュージカルやりたいんだろうなぁ〜舞台好きとしては、ストレートプレイでもミュージカルでも、何でもいいから、お芝居を観たいです。
あっ、サプライズがあったんだ!!
中盤辺りで、真ん中の通路をズンズン歩いていく男性がいて、「遅れてきたのに、大胆だな」と思ったら、グァンスだった。
ユナクは、来るなんて全然知らなかったから、本当にビックリしてた。
ユナクとファンからの熱い要望に応えて、カバン斜めがけしたまま、歌ってくれました。
とにかく、大満足な時間でした。
「This Is Me」のタイトル通り、色々な自分を見せてくれた気がしたソロライブでした。
翌日もあるから、終わったら、ちょっと小腹を満たして、すぐに帰路につきました。
なんせ、ユナクのライブの前に、フルで仕事が待ってますからね

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